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  1. 順子店鋪 Go-Goo.com(0)
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子キャン リーダー会

 投稿者:メル中  投稿日:2018年 4月 8日(日)00時12分57秒
返信・引用 編集済
  子供キャンプのリーダー会に炊き込みご飯のおにぎりを差し入れに行ったら、子キャンでやる遊び「人間知恵の輪」の練習をしてました。

遊び方は、
・両隣以外の人と手をつなぎ
・手を離さずにもつれている手がほどけたら完成
です

フェイスブックのアルバムに写真を載せました
https://www.facebook.com/pg/kiyosekodomogekijo/photos/?tab=album&album_id=1881500471871229

https://www.facebook.com/kiyosekodomogekijo/posts/1815636895124254

 
 

チリンとドロンのコンサート

 投稿者:忠犬ハチ  投稿日:2018年 3月21日(水)05時45分58秒
返信・引用
  「チリンとドロンのコンサート」は、会場前から沢山の方々が並んで待ってくれていました。対象の0~3歳のお子さんを連れた40組以上の親子さんが参加してくれました。
可愛い舞台が手を伸ばしたら届きそう、そんな近くで見ることが出来ました。

優しい鳥笛の音で子ども達も「あれ、なんだろう?」とチリンとドロンのコンサートの世界へすーっと引き込まれるように入っていきました。
そして、世界のわらべ唄、手あそび歌が、優しい歌声とコントラバスの演奏で始まりました。
風の歌(日本)、手のダンス(アルゼンチン)、小さな家(ハンガリー)、のこぎりギコギコ(南米)、お料理しましょ(インドネシア)、おちょず(日本)など。
歌の途中で参加した子ども達の名前を呼んでくれる場面があり、かわいい声で子ども達がお返事していました。
みんなで一緒に歌ったり、手遊びを楽しんだり、最後は踊ったり、パパ、ママ、子ども達が参加しながら楽しいひと時を過ごしました。

帰るときのパパ・ママの感想は、
「まだ0歳なので途中で泣いてしまったらどうしようと心配しながら来ました。でも楽器に興味津々でじーっと見ていました。泣くこともなく、親子で楽しめました。」
「子どもってちゃんとわかるんですね。肌で感じてその世界に入いるって感じでした。」
など、お子さんが夢中になっていることへの驚きを伝えてくれました。

歌の松本野々歩(まつもとののほ)さんは、東日本大震災の後のAC広告「あいさつの魔法」を歌っていた方です。
3.11から7年、同じ日に出会えたことがとても不思議なご縁を感じました。
「今日の1日も当たり前ではなく、生きているって素晴らしい」そんな気持ちを呼び起こしてもらうひと時でもありました。

子育て支援NPO法人のピッコロさん・ウイズアイさんが一緒に事前お知らせや、当日の準備や場内案内などして下さいました。ありがとうございました。

ゆったりとした歌とコントラバスの演奏に、あわただしい日常から離れホッとひと時、子どもも大人も癒される素敵な時間でした。
 

ふれあいこどもまつり;だるま森のおもしろ楽器教室 ~風船サックスで本格JAZZなバイブレーション~?

 投稿者:鹿島眞人  投稿日:2018年 3月21日(水)01時03分34秒
返信・引用
  2018年3月11日震災から7年目の日曜日、清瀬けやきホールで東京都ふれあいこどもまつりの一環として「だるま森のおもしろ楽器教室 ~風船サックスで本格JAZZなバイブレーション~? 」が開催されたました。参加者は子供XX人、大人YY人東京都からの見学者3人が集い楽しい時間と空間を共有できました。だるま森さんのいでたちは、頭は下半分が剃り上げられ、てっぺんに玉ねぎのように束ねられた髪が載っています。顔にはおしろいが塗られ平安貴族のような丸い眉が描かれていて、長い赤い服には黒い十字がたくさん描かれています。背中には宇宙服のようにたくさん管がついた銀色のタンクのようなものを背負っています。歩くたびにブーブーと不思議な音がします。始まるときに小さな子供がこれを見て泣いて逃げ出してしまったほどでした。でもこれがいつものだるま森さんです。本当はとてもやさしいんです。まず風船サックスを作りました。ラッパ形を作る厚紙にクレヨンで「春のイメージ」というお題でぐんぐん絵を描きます。お手本で描いていただいただるま森さんの絵は爆発するようなイメージでしたが皆さんの絵はいかにも可愛らしい絵が多かったようです。これを扇形に切ってラッパを作り太めのストローの一端によだれでもとれない粗面用強力マスキングテープで固定します。ボトルキャップのふたの面にあらかじめ開けてある穴にストローの反対側を同じテープで仮固定します。ゴム風船で作った幕(メンブレン)をキャップのボトル面にかぶせて輪ゴムでしっかりキャップに固定します。このときゴムのおへそのようなたるみは真ん中にこないようにずらします。またゴム幕はあまりきつく緊張せずにゆるく張ります。つぎにキャップの側面に細いストローを半分に切った吹き口をホットグルー(熱で溶ける糊)で固定します。そこから吹きながら先ほど仮固定した太いストローをメンブレンに押し当てながら少し出したり引いたりして一番いい音が出るところで今度はテープで本固定をし、太いストローの1/4,2/4,3/4のところにパンチで穴をあけてもらえば出来上がりです。私がいろいろやってみた感じでは太いストローの端面がメンブレンの中央ではなく偏心し、かつ少し強めにメンブレンを押し上げている状態で強く吹き込むことで本物のサックスのようないい音が出たようです。さて、みんなの風船サックスができあがるとだるま森さんを真ん中に子供たちの小さな輪、大人たちの大きな輪が取り囲みました。えりこさんはチンドン屋さんみたいなドラムとシンバルとタンバリンが合体したパーカッションを前に担いでドンドンシャカシャカ調子を取ります。大人と子供が反対回りに廻りながらできたての楽器でブカブカやりだすともうみんなは嬉しくなってどんどんテンションがあがってしまいました。あのだるま森さんの背負っている銀色の宇宙服は実は同じ原理で作られたメンブレンパイプがたくさんついていて、足の下につけたウキワを膨らますポンプで鳴るようになっていてみんなの演奏に合わせてボーボー鳴っていました。本番は清瀬けやきホールの入り口で多くのお客さんたちの前で演奏です。もうみんな乗っているのでうまくいったことは言うまでもありません。演奏が終わると、一礼をしてえりこさんが「さー、アラジンの魔法のランプが始まりまーす」というとみんながニコニコ笑いながら拍手をしてくれました。その後4階にもどって後片付けをしていると2時何分かに館内放送があって震災の犠牲者に黙祷をしました。3月10日の東京大空襲の犠牲者にはなんで黙祷をしないのかしら、という話から残っていた数人がだるま森さんとえりこさんを囲んで数時間も深い、楽しい話をしました。今思うとこの時間がとても貴重だった気がします。  

子どもは「育ちなおし」の名人

 投稿者:らっこい  投稿日:2018年 3月19日(月)09時32分43秒
返信・引用
  3月3日に不登校を考える親の会「アンダンテ」他主催による講演会に行ってきました。元大学教授で現在は親の会相談員をされている広木克行さんのお話で、今年で3回目だそうです。100名近くの方が集まり、本当に不登校に悩む家庭が多いんだとじっかんしました。

最初に子ども達のつぶやきの朗読とつぶやきから生まれた歌が披露され、それだけで子ども達の息苦しさが感じられて、私も辛くなりました。

講演会はまず、子ども達を取り巻く環境について。
国も不登校問題をなんとかしなければ、と動き出してはいるが、「学校は行くべき」が大前提にあり、不登校生対象のフリースクールや特例校を設置して、そこへ通わせようとしている。
それは親の不安を解消させようとするもので、通う先が変わっただけで子ども達の苦しみの軽減にはならない。また、子ども達のあるがままを受け入れようと頑張っている大人の努力を振り出しに戻していないだろうか。

日本とは反対の制度としてフィンランドの教育も紹介されました。
自由遊び重視、宿題禁止、授業は一日3~4時間、テストで点数や順位をつけない。一人一人の得意を育てるのが大事で、教育はビジネスではありません。
フィンランドはこの方法で子ども達の学力がちゃんと維持されている。なぜ日本では出来ないのでしょうか?

後半は私達親の立場として考えることについて。
不登校の子どもは二重の苦しみを感じているのです。
①行けない理由:勉強がわからない・友達関係・居場所がない(休み時間が辛いと言う子どもは 少なくない)
②不登校による二次的な苦悩:自己否定・大人をがっかりさせている・自分は普通じゃない?

親は表面は子供を守っているようで実は責めているかもしれない。良い子・出来る子を求める社会や世間体に囚われていないだろうか。
「これは親の願いではなく、本当に子どもが求めていることなのか。」を考え、自分の価値観は絶対ではない、と気づけば子どもとの関係のもつれはほどける。

「子どもは力を持っている」と信じて待ちましょう。
原因探しではなく、子どもに関心を持ち、つぶやき・行動に目を向ける。自己決定させる為に先回りしないで見守る。
不登校があったからこそ今があると思えるようになれば大丈夫。修学旅行に行かなかったことも後悔しないでいられるのです。育ちなおしはいつからでもOKなんです。

講演会の後は3名の方の質問がありました。
大学生・中学生の親、小学校教員。様々なケースでとても参考になりました。

子どもが不登校真っただ中にいると「大丈夫、きっと立ち直る」と励まされても、なかなか
信じ切ることができません。「そうは言っても10年、20年もひきこもる人だっているじゃないか」と心配になってしまいます。
でも今そんな心配してても意味がないと腹を括り、子どもを信じることが一番大事なんだ、と
思えるようになりました。
「自分の子どもは大丈夫!」と思いきり親バカになってやれ。

子どもは「育てなおす」のではなく、自ら「育ちなおし」する存在なんだ。
一字違いで親の気持ちってずいぶん楽になるものなんですね。
 

アラビアンナイト

 投稿者:メル中  投稿日:2018年 3月15日(木)22時24分56秒
返信・引用
  人形劇団むすび座
アラビアンナイト
ー魔法のランプと明日のヒカリー
3/11 14:00 開場 14:30 開演 16:00 終演
けやきホール 

https://www.facebook.com/kiyosekodomogekijo/posts/1815636895124254

 

ふれあいこどもつり

 投稿者:ぽんちゃん  投稿日:2018年 3月13日(火)14時23分26秒
返信・引用
  3/11 けやきホールでのふれあいこどもまつり、良かったです。
親子で一緒の時間を持つのって 自宅で一緒に過ごしていても お互い違うことしていて一緒に居たって何考えてるのか分からなかったりするけど
一緒に体験するのってステキですね。一緒に心を通わせて 感動できる体験できるってホントにステキ!!! 楽しかったです
 

幼児小学生部会お味噌づくり

 投稿者:うどん  投稿日:2018年 2月24日(土)23時07分44秒
返信・引用
  今年は事務所でお味噌づくり&鍋会!
急な企画にも関わらず、20人以上の参加がありました。

まず始めに、各自ゆでてきた大豆をつぶします。フードプロセッサーを使ったり、袋の上から叩いたり。柔らかい豆は、以外と手でも潰せることも発見。

つぶした豆に、麹(今回は麦麹!楽しみ☆)と塩を混ぜ、空気を入れないようハンバーグのように丸めて容器に詰めていきます。容器の消毒と塩をふるのも忘れずに。

あとはラップの上から重しをして、待つのみ。
お味噌づくりって大変そう~と思ってる方!みんなでわいわいやるとあっという間なんですよ( *´艸`)感触が気持ちよくてしばらく触っていた子どもたち。おいしそーって思わず食べちゃってたね。

鍋もみんなで作り、炊き込みごはんとおいしくいただきました。もうすぐ卒業しちゃう六年生、ちょっと寂しいけど素敵な中学生になってね!
また遊びましょう♪♪

企画してくださったAさんたち、味噌づくりのお手伝いにきてくださったYさん、ありがとうございました。
 

アラビアンナイトのプレイベントに参加しました!

 投稿者:ぴよぴよ  投稿日:2018年 2月20日(火)22時45分50秒
返信・引用
  1月27日(日)竹丘市民センターにてふれあいこどもまつりアウトリーチ第6回目の「剣を作って対決だ!」が行われました。

3月11日のふれあいこどもまつり本番で鑑賞できる、むすび座のアラビアンナイト。その演出を手掛けている大野正雄さんが講師というとても贅沢な催しです。

皆さま、お手元にアラビアンナイトのカラーのチラシがあったらぜひご覧ください。
中央にいる主人公の人形、なんと、大野さんと瓜二つ!そんな素敵な大野さんが教えてくれたのは、劇中のワンシーンを新聞紙の剣を使って人形ではなく人間がやってみる、というもの。

この剣も、いつものちゃんばらの剣とは一味違う洋風のTURUGIって感じ。
テンション上がるね!
台詞も所作も、実際の舞台と同じものを教えてくださり、みんなノリノリで楽しみました。
3月11日、あの時のワンシーンに出会いに行きます!


 

Re: DODOおじさんのにんぎょうサーカス一座の感想

 投稿者:メル中  投稿日:2018年 2月17日(土)13時47分18秒
返信・引用
  > No.758[元記事へ]

相棒・息子・娘が参加して、紙コップ&ストロー人形を作って来ました。
 

DODOおじさんのにんぎょうサーカス一座の感想

 投稿者:よこわん  投稿日:2018年 2月17日(土)12時26分3秒
返信・引用
  1月21日ふれあいこどもまつりのアウトリーチ作品に参加して来ました!
人形劇団のひとみ座さんの山本こーぞーさんによるひとり芝居だったのですが、
会場には可愛らしいサーカスのキラキラ飾られた小さい舞台があり、
こども達はワクワクした気持ちで始まりました。
楽器を鳴らしながら1人でいくつのも人形を操りながら笑いがいっぱいのサーカスショー
でした!
お芝居の後には、紙コップとストローで作った人形がみんなに配られて、ペンで好きなように
顔を書けばいろんな人形の完成!
こども達は山本さんに教わりながら自由に舞台やお母さんの肩とかに登らせたり
歩かせてみせたりと楽しそうに人形を動かしていました。

山本こーぞーさんの素朴などこか懐かしい笑いが大人にもハマって楽しい時間を過ごす事が
出来ました。ありがとうございました!
 

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