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木場雅次様のご投稿について

 投稿者:木村正彦(愛知県技術士会)  投稿日:2014年 7月24日(木)23時28分39秒
  木場雅次様の愛知県技術士会の掲示板の投稿(6月23日・7月10日)について、意見を述べさせていただきます。
○環境大学講座について
投稿者:木場雅次様
投稿日:2014年6月23日(月) 18時09分13秒
環境大学共育講座で興味深い話題を講演して頂き、楽しみに致しております。
前回に頂いたスケジュール表を見ますと9/9は木村正彦の講演が予定されていますが、なぜ彼なのでしょうか?
13/09/18に彼の講演「日本再生からみた原発論」を聞きましたが酷いものでした。
(木村の意見)どこが醜いのか、全く具体的な根拠が示されていないのでは完全に中傷誹謗にあたると思います。木場様とは、原子力発電所に対する意見・観点・立脚点が私とは全く違うものであると推察いたします。具体的な論拠が示されていないため、推察の域を脱しません。
以下はその時の感想です。
2013/09/18に名古屋の日本技術士会中部本部で開催された講演「日本再生から見た原発論」を聴講してきました。
講演の内容
①配布された17点の資料についての説明
②国・環境省・東京電力への罵りと己の自慢興味深かった点
興味深かった点
①配布資料に記載された綿密なデーター (写真⑨)
②ユニークな考え方と提案
masaの感想
①聴衆を無視して己の言いたい事だけ喚き散らして、技術士・代表取締役が務まるのであろうか? 議論を正道に戻そうとする事務局・参加者の質問にすら真面に回答しない。
(木村の意見)①の一行目は、全くの私に対する中傷誹謗にすぎません。私は、技術士を約25年やっております。月刊技術士の寄稿数(6回)。技術士全国大会の投稿数(12編)、技術士業績大会講演回数(12回)、技術者倫理研究事例発表大会(9回全部投稿)など、講演・投稿数は、全国の技術士の中で、ダントツであると自負しております。ほかに、学会発表・他団体の講演など、多数やっております。内容もすべて変えております。
②資料では数値・データーに基づき具体的提案をしているのに、なぜ講演があれほど一方的・感情的で内容が無いのか? 配布した資料を断片的に説明するだけで纏まりが無く、何を言いたいのか理解できない。配布資料には「企業・社会へ判り易く技術を伝える」と題した一文があるのになぜ? (写真⑩)
(私の意見)福島浜通りの福島第一原子力発電所の惨状を見れば、だれもが感情的になります。7月23日(水)も、福島市内の除染の状況を見てまいりました。どういう作業をさせているのかと愕然としたものでした。
 また、現在、除染作業をしている人は、福島県外の人がほとんどであるという話でした。福島の被災者の方は、補償金をもらって他の地域に移り住み、生まれ故郷の除染をする人は非常に少ないということでした。非常に残念でした。これは、一部の人から情報ですので、間違っている
かもしれませんが、唖然としました。
③初めに配布された資料だけ貰ってそのまま帰るべきであった。過去に類をみない不快な講演であった。
(私の意見)どこが不快かわかりません。木場様とは原発に対する考え方が全然違うものと想像します。
今回再度木村氏の講演を企画されたのは、①余りに酷かった前回の雪辱戦 ②講演者不足により已む無く ③技術士会での木村氏の発言力の大きさ ④その他
①であればまだしも、如何なる理由でしょうか?
(木村の意見)9月9日のお話は、事故についてではなく、原子力発電所の放射性物質の除染と
稼働している原子力発電所の廃炉について、お話をします。昨年とは、全く違う観点からお話しします。木場様の①~③の理由のどれにも当てはまりません。

投稿者:木場様   投稿日:2014年 7月10日(木)12時30分11秒
   愛知県技術士会に質問いたします。

この「掲示板(一般の方)」には「愛知県技術士会に対するご意見やご質問などがありましたらお書きください。」とありましたので前回書かして頂きました。
1、この「掲示板(一般の方)」は身内だけではなく外部からの意見を求める為に設置されたのではないのでしょうか?
  批判的な意見は「誹謗中傷」と決め付けて「書き込むな、書かれたものは削除する」と言うのは間違っていると思いますが?
(木村の意見)理由・根拠もなく、一方的に、相手を批判・避難することは、誹謗中傷になると
考えます。誰も自分全く違う意見を聞かされることは、不快になるものです。私は、耳障りの悪い意見もしっかりと聴きますが、論拠もなく感情的なものは、聞くことすら全くの時間と労力の無駄であると思います。

2、「中傷」とは「根拠もなく陰で悪口を言う事」だと思っており、木場の書き込みは実際に講演に参加した者の率直な感想です。
(木村の意見)木場様は、他の参加者の人たちの意見をお訊きになりましたか? 私のアンケートの集計では、そういった意見は書いてありませんでした。

  ①木場が自分の耳で聞き、講演で使用されたスライドの写真も頂いた資料も手元にあります。
    評価は人によって異なるかも知れませんが、講演の途中で事務局や他の聴衆からも講師の国や東電への個人攻撃をたしなめる発言がありました。
    また、その場に居合わせた新社会人に対する悪影響を懸念して、事務局がフォローされた事も記憶しております。
(木村の意見)事故後3年以上経過して、国・東京電力の対応がよかったという意見は少ないと
思います。まだ、根本的な解決策を全く出していないと考えます。場当たり的絆創膏のような対処の仕方の連発であると、技術者として、私は判断しております。
 木場様、国や東京電力の事故処理がよかったという人がいらっしゃったら、ご紹介してください。あってみたいものです。
 また、若い人からは、良く分かったという意見(アンケート)をいただいております。

    野々部さんがあの講演に参加されていたかは知りませんが、講演内容を熟知しての「中傷」とのお言葉なのでしょうか?

  ②木場は陰で悪口を言ってる訳ではありません。

    己の名前を明らかにして正々堂々と講演を批判しております。
(木村の意見) ただ批判しているだけで、どういう点・箇所がいけないのかという明示が絶対に必要です。「お前はバカだ!」とは、だれでも言えます。こういう点がバカだということが示さなければ、全くの誹謗です。

3、木村氏の講演に対して複数の批判があったにも拘らず、何故再度の講演を企画されたのでしょうか。
(木村の意見)木場様以外に、だれが批判していましたか。木場様こそ「最低だ!」と言い残して、途中で退場されたのではありませんか? そういった行為こそ、講師に対して非常に不見識な行為であると、私は判断します。退場者が木場様でなかったら、深くお詫び申し上げます。

  ①一回目の講演は「事前チェックしてないので内容は知らない」と言えますが二度目の開催は愛知県技術士会は彼の発言を支持すると受け取れますが?

  ②国・東電は事故の責任を問われて木村氏から批判を浴び、木村氏はその講演での表現を木場から批判され、木場は愛知県技術士会から批判されました。

  ③今回は愛知県技術士会が己の立場を明らかにする説明責任があると思いますが?

   他に講演を引き受ける講師が居ない状況で木村氏が手を上げたと言うのは理由にならないと思います。

蛇足ながら
 講演での木村氏の発言・表現については生理的嫌悪感すら覚えました。
(木村の意見)全く異なった意見には、だれもが嫌悪感を覚えるものです。木場様の投稿は、私にとって、非常に全く不愉快です。

  しかし、木村氏の福島県・原子力・世界の原発事情・今後の対策等に関する配布資料については高く評価しております。
(木村の意見)ありがとうございました。厚く御礼申し上げます。

 歯に衣を着せぬ意見についても中部大学の武田邦彦氏を彷彿とさせられます。
(木村の意見)武田邦彦様は、理系の方には珍しく、難しいことを言わずにスパッとお話をされる態度は私は買っております。ただ、個々の内容については、首を傾げるものも多々あります。

7/8(火)の講座で野々部さんに直接お聞きしようとしたのですが海外出張中との事で、公開質問の趣旨でお聞きします。

 木場様、お手数ですが、私の昨年掲げたテーマ「日本再生から見た原発論」で、愛知県技術士会にご投稿をお待ちしております。浅学菲才な私の今後の参考にさせていただきます。よろしく
お願い申し上げます。

 
 

質問

 投稿者:木場  投稿日:2014年 7月10日(木)12時30分11秒
  愛知県技術士会に質問いたします。

この「掲示板(一般の方)」には「愛知県技術士会に対するご意見やご質問などがありましたらお書きください。」とありましたので前回書かして頂きました。

1、この「掲示板(一般の方)」は身内だけではなく外部からの意見を求める為に設置されたのではないのでしょうか?

  批判的な意見は「誹謗中傷」と決め付けて「書き込むな、書かれたものは削除する」と言うのは間違っていると思いますが?

2、「中傷」とは「根拠もなく陰で悪口を言う事」だと思っており、木場の書き込みは実際に講演に参加した者の率直な感想です。

  ①木場が自分の耳で聞き、講演で使用されたスライドの写真も頂いた資料も手元にあります。

    評価は人によって異なるかも知れませんが、講演の途中で事務局や他の聴衆からも講師の国や東電への個人攻撃をたしなめる発言がありました。

    また、その場に居合わせた新社会人に対する悪影響を懸念して、事務局がフォローされた事も記憶しております。

    野々部さんがあの講演に参加されていたかは知りませんが、講演内容を熟知しての「中傷」とのお言葉なのでしょうか?

  ②木場は陰で悪口を言ってる訳ではありません。

    己の名前を明らかにして正々堂々と講演を批判しております。

3、木村氏の講演に対して複数の批判があったにも拘らず、何故再度の講演を企画されたのでしょうか。

  ①一回目の講演は「事前チェックしてないので内容は知らない」と言えますが二度目の開催は愛知県技術士会は彼の発言を支持すると受け取れますが?

  ②国・東電は事故の責任を問われて木村氏から批判を浴び、木村氏はその講演での表現を木場から批判され、木場は愛知県技術士会から批判されました。

  ③今回は愛知県技術士会が己の立場を明らかにする説明責任があると思いますが?

   他に講演を引き受ける講師が居ない状況で木村氏が手を上げたと言うのは理由にならないと思います。

蛇足ながら
 講演での木村氏の発言・表現については生理的嫌悪感すら覚えました。

 しかし、木村氏の福島県・原子力・世界の原発事情・今後の対策等に関する配布資料については高く評価しております。

 歯に衣を着せぬ意見についても中部大学の武田邦彦氏を彷彿とさせられます。

7/8(火)の講座で野々部さんに直接お聞きしようとしたのですが海外出張中との事で、公開質問の趣旨でお聞きします。
 

韓国企業からの求人

 投稿者:㈱IBB JAPANメール  投稿日:2012年 2月 7日(火)13時00分17秒
  私共は企業を退職した技術者の方に韓国企業からの案件をご紹介しております。
今回、金属熱処理生産技術の指導が可能な方を捜しております。
1.生産技術(大型金型の生産性)
2.変形矯正技術
3.クライオ処理技術
4.冷延KNIFE生産技術
以上の真空熱処理に関するご指導が可能な方がいらっしゃいましたら、
Mailをいただければ、詳細をお伝えいたします。

http://www.ibb-japan.com

 

受験の手引きについて

 投稿者:山西  投稿日:2010年 4月24日(土)21時49分20秒
  サボテン様、お世話になっております。
愛知県技術士会の幹事を仰せつかっております建設部門の技術士の山西と申します。
技術士へのチェレンジ、がんばって頂きたいと存じます。

遅くなりましたが、頂きましたご質問に回答させて頂きます。
受験の手引きは、なくてはならないものではありません。
受験申し込み案内でも、十分対応できます。

受験の手引きには、プラスαの情報もありが、
技術士会のHPでも情報を入手することが可能です。
念には念を入れたいと言うことでもない限り、購入しなくても
大丈夫です。

以上、よろしくお願い致します。
 

手引きセット

 投稿者:サボテンメール  投稿日:2010年 4月23日(金)16時37分21秒
  お世話になります。
今度2次試験を受けようと申し込みの準備をしているのですが、
受験手引きセット(700円)は、買った方がよいものでしょうか?
それとも無料の「受験申込み案内セット」で事足りるのでしょうか?
悩んでいますので、教えてください。
 

特許を取得しました

 投稿者:澤栗@電気電子メール  投稿日:2007年 9月 6日(木)08時08分9秒
  「避雷型風力発電装置」特許第3948469号    2007.9 H70904-GG-H041
「雷はへソをめがけてやってくる」
1.発明の特長
雷雨時に発生するヘソ(雨滴による漂遊導体化)を除去した発明によって、これまで困難とされていた風力発電装置の避雷対策が可能になりました。(1)
2.発明の動機とお願い
雷現象観察と実験に基づく私の避雷対策(2)-(3)からの発明で「自然法則を利用した技術的思想の創作のうち高度なもの」「産業上利用できるもの」です。特許権の実施許諾等の用意(避雷ノウハウ提供)があります。
3.発明の経緯
風力発電装置のブレードが破断する原因が不明との報告が多く、損害も数千万円と膨大であるためその対策が望まれていましたので、著しく落雷を低減できる「避雷型風力発電装置」を発明しました。
4.原  理
地上にある漂遊導体やブレードへ雷雨時に付着する雨滴を漂遊ではなく、接地電位に保つことが必要です。かねて、私の避雷対策は、JIS4201(2003)でも規定されていない独創的な自然現象の解明による「ヘソ」のシールドあるいはすべての導体を接地電位に保つことを提案しており、これを基本原理にしています。
5.方  法
雷雨時、人・物の保護には乗り物内や建物内のシールド効果が完璧ですが、風力発電装置は100m程の大きな高さであるため、プロペラブレード全体をシールドすることは容易でなく、ブレード表面に付着した雨滴を接地電位に保つための接続導体・メッシュ構造をもたせて「ヘソ」を解消することにいたしました。
6.仮説と期待
本発明の特許公報には、漂遊導体の振る舞いを澤栗の仮説として考察・紹介いたしました。(4)-(6)
「避雷型風力発電装置」の実績は今からです。現在延べ62年間、無事故になっている私の避雷対策体験から、本発明の良好な成果が期待できることを 確信いたします。
7.公報の抜粋
【請求項1】・・・・・・・ブレードの全表面に漂誘導体を一切形成することなく、すべての導体の引き出し線を、ハブ・ロータを通して接触する金属製軸受け構造をそのまま利用して接地へ接続することにより、雷雨時の落雷頻度を著しく低減せしめた避雷型風力発電装置。
【請求項2】請求項1の避雷型風力発電装置において、プロペラ用プレードの導体の引き出し線を、接触する金属製軸受け構造の利用に加えて、ハブ・ロータを通して非接触式スリーブ(周円)あるいは円盤構造によって取り出して等価的に接地へ接続し、落雷時の雷電流による破断から保護したもの。
8.文  献
(1)澤栗:特許公報「避雷型風力発電装置」特許第3948469号
(2)澤栗:放送送信所の避雷対策、月刊 技術士誌(2001.4)p2-5
(3)澤栗:放送・情報通信端末の避雷対策、情報通信東海誌(59号2001.6)p40-50
(4)澤栗:避雷対策と落雷模擬実験、電子情報通信学会EMC-J2003-153(ISSN 0193-5685)
(5)澤栗:避雷対策と落雷模擬実験、同上未発表 解説記事
(6)澤栗:「雷はヘソをめがけてやってくる」中部航空会講演(2007.6.1)、パワーポイント他資料

〒468-0015 名古屋市天白区原2-301-2-503   SGC澤栗技術士事務所 澤栗裕二 TEL052-803-7759
メモ:
 

グリース定量吐出機

 投稿者:shimaメール  投稿日:2007年 3月14日(水)19時21分15秒
  機械伝動部品とグリース定量吐出機のPRです
貴社の製品技術、製造技術、または設備機械技術部門様へ転送
していただきたく、お願いいたします。

「シマ技研開発」では、精密機械のための小型トルクリミター「TLM」、同小型スリップクラッチ「SLC」、潤滑剤のグリース等高粘性物質定量吐出機「グリースインジェクターHVS」を製造販売しています。

TLM :軸径8mm、10mmのボールポケットローラーポケットタイプで、タイミングプーリーを穴ぐりしてはめ込むことができる形状なので
省スペース設計に効果があります。 A型スプロケットの組み付けも
容易です。 リリーストルクの最大値は35kgf・cm。

SLC :軸径6mm、外形26mmで、負荷トルク最大値は2.5kgf・cm。タイミングプーリーを穴ぐりしてはめ込むことができる形状で、ラジアル荷重をかけることができます。 摩擦型のトルクリミターあるいはブレーキとしても使えます。

グリースインジェクターHVS :従来の定量吐出機とは異なる新しい機構です。1リットルまたは20リットルの容器をセットすることができ、容器内に空気が混入していてもグリースだけを吐出します。 AC100V電源だけで使えます。

詳細は「イプロス」「BPNet」「エミダス」等のサイトで検索してください。

シマ技研開発 島田一文
E-Mail :shin96@m2.dion.ne.jp
TEL : 075-621-4654
FAX : 075-621-4654
 

愛知県技術士会第4回例会「業績発表会」

 投稿者:橋本@金属メール  投稿日:2006年12月17日(日)00時03分55秒
  本日、愛知県技術士会平成18年度第4回例会、業績発表会が無事終了いたしました。
新しい取り組みであるワークショップもうまくゆきました。また、概ね好評でした。しかし、時間が十分では無かった点だけは消化不良という部分があったように思います。
反省点はあるかもしれませんが、双方向のコミュニケーションが出来たという点で、収穫があったと思います。
私の法の不手際も多少ございまして、一部の先生にはご迷惑をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。今後の改善につなげてゆきたいと思います。
どうもありがとうございました。
 

技術解説シリーズのホームページ

 投稿者:橋本@金属メール  投稿日:2006年12月 9日(土)11時27分55秒
  私が広報幹事をやっております中部産業遺産研究会では、電子メールによるニュースレターを不定期で流しております。これに技術解説シリーズということで、様々な技術に関することを解説記事として書いております。
修習技術者支援になればという考えでやっております。
愛知県技術士会のホームページからのリンクに関しては執筆者間の了解が得られました。なお、著作権と文責については執筆者と中部産業遺産研究会に帰属します。
下記のアドレスからアクセスできます。

http://www15.plala.or.jp/hidekih/kinzoku/kaisetsu/kaisetsu.html

 

Re> トイカ

 投稿者:橋本@金属メール  投稿日:2006年12月 8日(金)00時57分47秒
  名古屋地区でトイカがつらいのは、名古屋市交通局と名鉄の「トランパス」陣営との取り入れが出来ないこと。近鉄は「スルッとKANSAI」だから、名古屋では異質。JR東海と名鉄は競合関係にあるし、JR東海と近鉄も競合関係にある(こちらは競争にはならないが)。その意味で、システムの相互乗り入れまでの道は険しい。不可能かも。  

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