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ブログ始めました

 投稿者:tada  投稿日:2010年 2月12日(金)20時34分46秒
返信・引用
  アクション・グリーンもおかげさまでメンバーが増えました。
そしてブログを始めました。
活動の様子や、その他木や林業に関わるあれこれを
書いています。
見に来てください~

http://actiong.exblog.jp/
 
 

久々の書き込み

 投稿者:tada  投稿日:2009年11月 8日(日)15時29分50秒
返信・引用
  止まっちゃってましたね、この掲示板。
みんなで連絡とりあえるからいっか~と思ってたけど
「元気なのか?」と心配してくれてた人がいたことが判明。(う、うれしい)
元気だよ~~!
活動してるよ~~!千葉に通ってるよ~~(住んでいる人もいるけど)
お米も作ったし、笹も刈ってるよ~
道も作るよ~~

ということで、遊びに来てください。みなさん。
 

Re: NPOへの道づくり!

 投稿者:asoメール  投稿日:2009年 5月13日(水)19時08分20秒
返信・引用
  > No.319[元記事へ]

ikedaさんへのお返事です。

ご苦労様です。
詳しいことは、次回の集まりのときに話しましょう!。
 

NPOへの道づくり!

 投稿者:ikeda  投稿日:2009年 5月12日(火)20時31分4秒
返信・引用
  NPOに関し、ここ2~3日、魂を込めて検討しました。まだまだ中途半端ですが、報告します。今少し時間を頂き来週一杯目標で一段階をやり終わらせたく思っています。
1)NPO設立ポイント ①定款の内容 ②会員の種類 ③入会金と年会費 ④会員の特典
  ⑤事業計画と収支予算書 ⑥社員名、理事名、監事名 ⑦賃金もらう人
 定款の目的等起案したものは以下の通りです。(目的)
第3条 この法人は、広く首都圏を中心とした市民に対して、森林や里山の整備保全及び谷津田や農地の整備耕作に関する事業を行い、「生物多様性」に象徴される自然環境保全に寄与するとともに、森林、里山、谷津田の自然資源利活用による自立循環型社会の創出に寄与することを目的とする。
(特定非営利活動の種類)
第4条 この法人は、第3条の目的を達成するため、次に掲げる種類の特定非営利活動を行う。
 (1) 保健、医療又は福祉の増進を図る活動  ※(1)はいらないかも?
 (2) 社会教育の推進を図る活動
 (3)  まちづくりの推進を図る活動
 (4) 学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
 (5) 環境の保全を図る活動
 (6) 子どもの健全育成を図る活動
 (7) 経済活動の活性化を図る活動
 (8) 職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動
(事業)
第5条 この法人は、第3条の目的を達成するため、次の事業を行う。
(1) 特定非営利活動に係る事業
① 森林、里山の再生事業、植林・育林事業、林内路網整備事業
② 遊休農地化した谷津田、畑の再生事業
③ 森林、里山、田畑の担い手育成事業
④ 埋もれている地域文化、歴史的残存物等の調査
⑤ 空家、古民家の再生事業
⑥ 山林、農地の所有調査・賃貸、売買斡旋事業
(2) その他の事業
  ① 森林・里山の持続的循環を促進する自然資源の利活用を図る事業
  ② 高齢者住宅、一般住宅等、下草刈、間伐などの請負事業
③ 都市部生活者との交流(森林、里山の散策・林業体験等のイベント)事業
2 前項第2号に掲げる事業は、同項第1号に掲げる事業に支障がない限り行うものとし、収益を生じた場合は、同項第1号に掲げる事業に充てるものとする。

第3章 会員
(種別)
第6条 この法人の会員は、正会員を持って特定非営利活動促進法(以下「法」)という。)上の社員とする。
(1) 正会員 この法人の目的に賛同して入会した個人及び団体
 (2) 学生会員 本会の目的に賛同して入会した学校教育法の規定による学校の学生及び、学校教育法に定める専門学校・専修学校および法令で定められた学校の学生で18歳以上の者で、総会における議決権を有する者。
(3) 準会員 本会の目的に賛同して入会した個人で、総会における議決権を有しない者。
(4) 賛助会員 本会の目的に賛同する個人及び団体、企業で、総会における議決権を有しない者

2)助成金について。目標の助成金を選ぶことによって、我々の活動に具体性を与えてくれる と思い、調べました。林野庁など中央のものは、公共事業(対地方行政・森林組合)と引公 共事業(民間、財団等)と分かれていますが、規模も大きく、それなりの組織に全部行って しまうようです。我々レベルでは、県や市、国土緑化推進機構経由のものが向いていると 思われます。国土緑化の「国民参加による間伐及び間伐材の利用促進事業」が参考になる かと‥‥実践目標になるかもと感じました。乞う参照
  http://www.green.or.jp/bokin/download/tokutei-boshuuyouryou.pdf

 民間の助成金、以下の2つが良いかと感じました。規模で200~300万円。決まれば、先行 入金(これは大きい要因ダ!)、活動暦1年未満対象もある(イオン)など、一度参照願いま す。また、種類によっては、複数年受けられる。
 セブンイレブン緑の助成  http://www.7midori.org/josei/koubo.html
 イオン環境財団      http://www.aeon.info/ef/jp/topics/index.html
 来年度募集まで少し時間がありますので、メンバーそれぞれで勉強してみましょう。

今日は、これまでです。
 

Re: 毎日新聞の記事より

 投稿者:asoメール  投稿日:2009年 5月 9日(土)06時13分40秒
返信・引用
  > No.317[元記事へ]

tadaさんへのお返事です。

うんうん道だね~^^。
 

毎日新聞の記事より

 投稿者:tadaメール  投稿日:2009年 5月 8日(金)11時05分37秒
返信・引用
  記事をコピペしちゃっていいのかな。
asoさん、やっぱ道作りですね~~~。

「温室効果ガス削減:間伐材利用促進に基金1238億円--林野庁」

 林業再生と温暖化対策のため、林野庁は1238億円の基金を都道府県に創設する。間伐の実施や、間伐材を石炭や石油に代わる燃料にした場合、経費の半額または定額を助成する。森に放置されている大量の間伐材を有効利用すれば、京都議定書で日本が現状から削減すべき温室効果ガス排出量のうち最大5%を賄えるという。

 政府は、削減目標達成のため、現行より20万ヘクタール上乗せした毎年55万ヘクタールの間伐に取り組んでいる。しかし、間伐材は市場開拓が遅れ、毎年、東京ドーム16個分に相当する約2000万立方メートルが森の中に放置されている。

 林野庁は景気対策と議定書の約束期間(08~12年度)を踏まえ、「森林整備加速化・林業再生事業」に着手、09年度補正予算案に1238億円を盛り込んだ。計画では、自治体や森林組合、加工業者などでつくる協議会を都道府県に設置。都道府県が適切と判断すると、基金から補助金が交付される。具体的には、間伐経費削減に不可欠な伐採や運搬用の高性能林業機器の購入に半額を助成。作業道整備に1メートル当たり1万4000円を支給する。
 

田植え(プチイベント)

 投稿者:asoメール  投稿日:2009年 5月 8日(金)08時46分41秒
返信・引用 編集済
  先月の種モミ&畦塗りに次いで、田植えをしましたよ。それも、赤・黒・紫米とかなりレア?なお米^^。

「曇り/雨」で空とにらめっこしながらの作業でしたが、ミニミニ田んぼの田植えは午前中の2時間弱で完了!。
植えた場所はイノシシなどの野生動物が多いみたいだから荒らされないかな?、などと気がかりです・・。
開墾~畦塗り~田植えまできた。実りの秋まで何するんだろ?。草取り・・、水の管理・・?、病気対策・・?、イノシシとの戦いか・・^^?。
無事に稲穂が首を垂れることを祈ります^^!。

あ、田植えの後は蓮華畑で鬼ごっこしました^^。
写真は、美女と野獣ならぬ美女と変質者ですかねw。
う~ん、最高だ^^!。
 

Re: いのちの村ネットワークの交流会について

 投稿者:asoメール  投稿日:2009年 5月 8日(金)07時17分28秒
返信・引用
  > No.313[元記事へ]

tadaさんへのお返事です。

酒を注文しちゃうところが、さすがトモちゃんだねw。

「一種独特なオーラ」、「まぶしい」って表現でだいたいどんな感じかわかるきがする~。
きっと考え方とか信じて揺るぎない人たちなんだろうな~と思うね。
なるほど、フムフムだね。
 

いのちの村ネットワークの交流会について

 投稿者:tadaメール  投稿日:2009年 5月 7日(木)12時19分2秒
返信・引用
  先月24日に東京で行われた、エコビレッジを推進している人たちとの交流会に行ってきました。
これは静岡富士宮にある、血縁を超えた大家族で自給自足生活を送っている「木の花ファミリー」の人たちが中心となって、企画した集い。「エゴを捨て、心を耕しながら持続可能な生活を送る」というファミリーの生き方に共感した全国の老若男女が、各地でいろんな取り組みを始めていてその紹介やら、共通した問題の解決策を探ったりしていくための、緩やかなネットワーク作りという感じでした。
とにかくみなさん、行き着きたい先は“解脱”かな?という一種独特なオーラを放つ人々ばかりで、いきなりビールを注文しちゃった私は「あ…場違いでした?」と思ってしまいました…。
多くの人がマクロビオテックや、ベジタリアンを実践していたり、エコビレッジ作りを学ぶために木の花に留学(?)していたり、なんだか「まぶしいっ」って印象なのです。エコビレッジをつくるにあたっても、経済性よりも精神性が重要視されていて、目に見えない流れに乗って進んでいけば、すべてうまくいくという信念を持っているんですね。
各地での取り組みは、進み具合にそれぞれ差はあっても、有機農を中心としながら地域住民との交流も視野に入れつつ、共同生活の場を創り上げようとしていて、その一人ひとりが自立した存在なのが印象的でした。
ヨガのインストラクターであったり、スピリチュアルなヒーラーであったり、大学の先生であったり、作家であったり、事業家であったり…。やはり各人その道での特殊技能をきちんと身につけている、そこがポイントかも。森下さんの好きな分野ですね、きっと。
そこで私はなにができる…ということは思いつかなかったので、今後かかわっていかれるかは謎でございます。
とりあえず、今度の活動時に交流会の参加者のプロフィールをもって行きますね。どんな集いだったのか、わかりやすいと思います。以上、レポートにもなってないけど、レポートでした~。
 

道作りだな~

 投稿者:ikeda  投稿日:2009年 5月 5日(火)07時12分49秒
返信・引用
  うん!良いと思うね!早速、袖ヶ浦で試そう。
助成金も、競争相手がなく、また、現場労働が伴うので労賃が出るかもね。
あとは、需要だね。「材を出す」-「商品となる」を創りださないとね。
有機ネット千葉のお手伝いも入り、チョット忙しいけど、NPOをやらないとね。

2日は、おゆみの森(京成千原線「学園前駅」歩2分、1ha弱)。公団が開発、最終的に
住民の森として残す。市が3年間整備を助成、公団も助成を出し、佐々木氏の会社が
ゾーン計画などコンサル。助成は3年目で来年から一人立ちの要ありとのこと。本日は草刈隊の活動日で、30代家族が10組くらいと中年が男女5~6名ほど、子どもは、10数名いた。昼までの草刈のあとは、バーベキュー大会でしこたま飲んだ。キャンプ開催の話などしていた。一つの参考例になる。
 

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