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Re: ダブルブラインドテスト

 投稿者:理科好き  投稿日:2018年 5月25日(金)16時15分18秒
返信・引用
  > No.8900[元記事へ]

kamahiroさん

> ダブルブラインドにするのは、施験者の評価バイアスを排除・相殺
> するためですよ。

kamahiroさんの定義では、「施験者の評価バイアスを排除・相殺する
ため」以外の「施験者にも被験者にも刺激の内容を知らせない」実験
はダブルブラインドテストではないということですね。

私が以前に挙げた文献も含めて下のようにどの定義も「施験者のバイ
アスを排除・相殺するためだけ」とは書いてありません。

この問題は用語の定義の問題であり、どんな定義を採用するかは議論
が混乱する問題はあるものの、個々の人の自由です。kamahiroさんは
kamahiroさんの定義に従ってください。

定義はその定義に自己矛盾が無い限りどのようにでも選べますので、
真偽の判断の対象にはなりません。よってこれ以上議論しても水かけ
論になりますので、これで議論を止めます。

一般に使われている定義は以下のようなものです。
--------------------------
Hatena Keyword
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%C0%A5%D6%A5%EB%A5%D6%A5%E9%A5%A4%A5%F3%A5%C9%A5%C6%A5%B9%A5%C8
二重盲検試験。医薬品などの効果を検証する場合、被験者の思い込み
による影響(偽薬効果)を分離するため、真薬と偽薬を投与する被験者
グループを用意し、それぞれの被験者には真薬が偽薬かを知らせずに
試験を実施し、効果を検証する。これがブラインドテストである。

試験の直接の実施者が真偽を知っている場合、試験者の挙動が被験者
に影響を与える可能性や、試験結果の判定に予断を与える可能性もあ
る。これらの影響を避けるために、試験の直接の実施者にも真薬偽薬
の区別を知らせずに試験を行う方法がダブルブラインドテストである。
--------------------------
http://answers.ten-navi.com/dictionary/cat04/3002/
ダブル・ブラインド・テストとは試験デザインの一種で、治験実施に
関わるすべての人間が、どんな薬を投与するのか一切知らずに行われ
る治験方法。
--------------------------
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E9%87%8D%E7%9B%B2%E6%A4%9C%E6%B3%95
二重盲検法(にじゅうもうけんほう、英: Double blind test)とは、
特に医学の試験・研究で、実施している薬や治療法などの性質を、医
師(観察者)からも患者からも不明にして行う方法である。プラセボ
効果や観察者バイアスの影響を防ぐ意味がある。
<中略>
行為の性質を対象である人間(患者)から見て不明にして行う試験・
研究の方法を、単盲検法という。これにより真の薬効をプラセボ効果
<中略>と区別することを期待する。しかしこの方法では観察者(医
師)には区別がつくので、観察者が無意識であっても薬効を実際より
高くまたは低く評価する可能性(観察者バイアス)や、患者に薬効が
あるかどうかのヒントを無意識的に与えてしまう可能性が排除できな
い。そこでこれをも防ぐために、観察者からもその性質を不明にする
方法が二重盲検法である。
 
 

ダブルブラインドテスト

 投稿者:kamahiro  投稿日:2018年 5月24日(木)18時59分35秒
返信・引用
  >切替て違いがあるかどうかを判別させる場合には「切替えた」こと
>が被験者に伝わると実験結果に影響がありますので施験者もブライ
>ンドにする方が安全

切り替えたかどうかといったような一番重要な部分の手がかりが
被験者に伝わってしまうのなら
十分ブラインドできていなくて、単盲検法と言えるかどうかすら怪しいでしょ。
単盲検法でも被験者のブラインド状態は最初から最後まで続くのですよ?
同じ被験者で切り替えるやり方もあるかもしれませんが、テスト環境を固定してたくさんの被験者から
データを取って、ABCなどで比較しないといけないんでないでしょうか。
従来のダブルブラインドテストはそういうものだから信頼されてきたのだと思いますよ。


>「切替えた」か「切替えなかった」かを施験者が知っているとそれ
>が態度として表れて被験者のヒントになる可能性も「施験者を目隠
>しする」ことにより防げます

そもそも切替えたかどうかのような重要な部分の手がかりが被験者に流れるのを
最初から排除しないとブラインドテストとして欠陥があるでしょ。
コンピューターを使うなどして、施験者が別室からテスト環境を変えたりするテスト
という風な状況もあるとおっしゃりたいかと思いますが、施験者と被験者が同室にいた旧来のテストでは
施験者が目隠しをしてどうやってテスト環境をかえるんでしょう?
施験者が目隠しをして同室でコンピュータを使って変えれるのなら別室でしたらいいじゃないですか。
被験者を一旦退室させるなどして切り替えてから、入室と同時に施験者が退室したから
ダブルブラインドに相当したと言うんでしょうか?


>実験者のバイアスが入らない課題でも、実験者の知識が被験者に漏れ
>る可能性がある場合には被験者バイアスが生じる可能性がある
ダブルブラインドにするのは、施験者の評価バイアスを排除・相殺するためですよ。
施験者から被験者にヒントが伝わらないようにするのは、シングル、ダブル共通です。
だけれども実際のテストにおいては、施験者と被験者が同室で接してテストをするケースが普通なので
何か非言語的なヒントが伝わる可能性がダブルブラインドにした方が副次的に減らせるから信用度が高いということです。
知識が漏れて被験者バイアスが生じるというのはどういうことでしょう?
テスト対象に対する知識が言語的に漏れてるようではシングルブラインドになってるかどうかさえ怪しいでしょ。
もともとダブルブラインドテストは被験者の変化が存在するか否かを抽出する為のテストで
医者が薬の効果をテストをする方法として考えたものが広まったものだと思います。
特に心理効果の影響を判別しにくく、簡単に画像診断等ができない精神科の薬は
被験者の状態を数値化して、治療成績を抽出する唯一の方法として機能していて
その為にICDやDSMといった診断マニュアルをベースとして被験者の状態を評価していきますが、
そういった客観的な指標があっても、十分なサンプルとテスト期間を取らないと結論は導けませんし
同一の被験者に数種類をテストするのではなく、テスト対象ごとにサンプルを足らないとだめです。
 

Re: ダブルブラインドテスト

 投稿者:理科好き  投稿日:2018年 5月23日(水)17時56分36秒
返信・引用 編集済
  > No.8898[元記事へ]

kamahiroさん

> 切り替えて判別できるかを評価するのなら、答えは正解だったか
> 誤りだったかの2者択一です。つまり評価バイアスは最初から入
> らない

切替て違いがあるかどうかを判別させる場合には「切替えた」こと
が被験者に伝わると実験結果に影響がありますので施験者もブライ
ンドにする方が安全です。

> 施験者を目隠しするのは被験者にヒントが伝わらないようにする
> ため

「切替えた」か「切替えなかった」かを施験者が知っているとそれ
が態度として表れて被験者のヒントになる可能性も「施験者を目隠
しする」ことにより防げます。また、アンプの比較のような場合、
施験者が被験者に加わることも多く、その場合にはコンピュータに
よるランダマイズなどでダブルブラインドにすることは必須です。

> もともと評価バイアスが入らない設定でテストを行うにあたって、
> 施験者から被験者にヒントが伝わらない様に配慮するのはあたり
> まえの事です。

ここの記述はよく分からないのですが、

a もともと施験者の評価バイアスが入らない設定でテストを行う

という意味であれば、ダブルブラインドにする必要はないでしょう。
ただし、上に書いたような施験者の知識が被験者に漏れる可能性のあ
る場合はやはりダブルブラインドにする必要がある。

b 評価バイアスが入らないようにテストを設定するためには、

という意味であれば、ダブルブラインドにする必要があるでしょう。

> 最初から実験者のバイアスが入らない課題に対して、そもそもダブ
> ルブラインドテストはしません。

実験者のバイアスが入らない課題でも、実験者の知識が被験者に漏れ
る可能性がある場合には被験者バイアスが生じる可能性があるので、
ダブルブラインドを使います。

因みに、ダブルブラインドテストの意味は以下のようなもので、本質
的な部分は「施験者も被験者も刺激の内容を知らない」ということだ
けです。kamahiroさんの仰るダブルブラインドテストの出典は何です
か?

「認知研究の技法」海保博之、加藤隆 編著には
--------------------------
被験者バイアスを避けるためには、どの条件にいるかを被験者に知ら
せないようにする必要がある。これは、単一目隠し法と呼ばれる実験
統制である。

実験者バイアスを避けるためには、被験者がどの条件にいるかについ
て、実験者自身が知らないという手続きをとる必要がある。これは、
被験者と実験者がともに実験条件について知らされていないという意
味で、二重目隠し法と呼ばれている。
--------------------------
また、医学分野では、
--------------------------
ナース版ステッドマン医学事典
二重盲検法
 記録された結果に対する偏見を防止するために検者も被検者もどれ
が対照であるかをしらされずに行う実験。
--------------------------
ドーランド医学大辞典
二重盲検法
 特定の薬品の効果試験を示すもので、投与時に投与者も受給者もそ
の物質が活性か不活性かを知らない。
--------------------------
 

ダブルブラインドテスト

 投稿者:kamahiro  投稿日:2018年 5月22日(火)22時45分19秒
返信・引用
  >「対象を切替えて判別できるか」というテストも実験者と被験者共にどれ
>に切替えているか(あるいは切替ていないか)分からないようにしてあれば
>ダブルブラインドテストです。

違うと思います。ダブルブラインドテストって言う単語はそういう状況でするテストを指して使われている単語ではないです。
切り替えて判別できるかを評価するのなら、答えは正解だったか誤りだったかの2者択一です。
つまり評価バイアスは最初から入らない訳で、施験者を目隠しするのは被験者にヒントが伝わらないようにするためでしょう。
ダブルブラインドテストで施験者をブラインドにするのは、
施験者から被験者にヒントが伝わらない為と、評価バイアスを排除する事の両方の為であって、
もともと評価バイアスが入らない設定でテストを行うにあたって、
施験者から被験者にヒントが伝わらない様に配慮するのはあたりまえの事です。
つまりそれはただの判別テストです。


>単盲検法は実験者は与えている刺激が何か知っているが被験者は知らない
>実験方法で、実験者のバイアスが入る可能性がある。

ダブルブラインドテストは評価バイアスが入る課題かつ、2者択一で評価できない課題に対して行われるもので
最初から実験者のバイアスが入らない課題に対して、そもそもダブルブラインドテストはしません。
 

Re: アルニコマグネットについて

 投稿者:ワッチ  投稿日:2018年 5月22日(火)20時37分42秒
返信・引用
  > No.8891[元記事へ]

DSさん


> >>~という主張がどうも胡散臭く感じられて、私は拒否反応を起こしてしまいます(笑)
>
> という主張を正確に引用していただきたく思います。
> 本当に駄目と仰っていますか?


ダメという言葉そのものは使っていませんが、そういう意味にしか取れない説明をしてますね。それはマズいんじゃないかと思うわけです。例えば、

『よって二次歪みを比較すると、密閉型とバスレフ型では20dB程の違いがあります。バスレフ型の低音は密閉型の100倍、信号とは異なる勝手な動きをしていると言うことができるでしょう』

勿論バスレフはfd(ダクトの共振周波数)以下で歪が増えることは間違いありませんが、この事例はある特定のユニットにおいての差であり、ユニットによって、エンクロージャー等の設計によって大きく変わります。
バスレフだから必ず20dBの違いが出るわけではありません、それは私の前回お示ししたデータでも明らかです。また、

『位相を反転することに着目すると、「リアにダクトを備えたバスレフスピーカー」というのは原理的に様々な問題を抱えていると考えています。なぜなら、位相反転を行うためには、ポートとウーファーの距離を、ウーファーの直径の3倍以上取る必要があるからです』

 これはバスレフの動作原理の説明として明らかに間違っています。バスレフはキャビネット内の空気でダクト内の空気を共振させる事で低域を放射させる方式です。渡辺氏はどうも「位相反転」という言葉から、振動板背面の音を位相反転させるための説明をしているようですが、それをあたかもバスレフの動作のように説明しています。これは非常に問題です。何故なら、これは虚偽の説明になるからです。
渡辺氏ほど長くスピーカー設計に携わっている人間が、基本的なバスレフの動作原理を知らないはずがありません。オーディオマニアでも知っている人は多い基本的な話です。


さらに、2Wayと3Wayについて
『2ウェイ・スピーカーは、クロスオーバーが1ヶ所しかありません。KX-5Pの場合、トゥイーターとウーファーを3.5kHzで繋げていますが、ボーカルを構成する重要な帯域は2kHzくらいなので、ボーカル帯域にクロスオーバーが重なりません』

 しかし実際の人の声の帯域はもっとずっと広いですね。
例えば、お示ししたのは実際の私の声のFFTのグラフです。2kHz近辺も、4kHz近辺も、ほとんどレベルがかわっていないのがわかります。ですから、「クロスオーバー周波数が3.5kHzだからボーカル帯域にかぶっていない」と言う説明は無理があります。「HiFiスピーカーとその活きた使い方」の中に、再生に必要な周波数帯域のグラフがありますが、男性で8kHz、女性で10kHzです。その付近まで周波数が伸びているということで、私の録ったグラフともよく合っています。また、EQなどでいじってみるとわかりますが、2kHz~4kHzの帯域は、人の声は敏感に変わります。

 このPhileWebの記事を、オーディオの初心者が読んだら、おそらく信じてしまうでしょう。技術者は、もっと事実をきちんと説明するべきでしょう。思い入れを語る事は良い事ですが、あまりに宣伝臭い文言は、かえって信用を失います。それは本人だけじゃなく、オーディオ業界にとってもマイナスです。この業界は非常に市場が小さく、ゼネラルオーディオを含めても800億円、という記事を読んだ事があります。
「オーディオなんて、ウソだらけ」という認識にしてはいけないでしょう。少なくとも、渡辺氏のような経験豊富な技術者は立派なオピニオンリーダーにならなくてはいけないと思います。
 

Re: ダブルブラインドテスト

 投稿者:志賀  投稿日:2018年 5月22日(火)20時33分39秒
返信・引用
  kamahiroさん

> ダブルブラインドテストの記述に関して真実と異なる記載がありますね。

いったいどの記事を念頭に置いての発言か明らかにしてください。

ダブルブラインドテストについては、「オーディオの科学」の中の

http://www.ne.jp/asahi/shiga/home/MyRoom/why.htm#blind

ここに書いてあります、要するに被験者のみならず施検者も今何を聴いているか知らないという試験法です。もちろん適当な統計処理を施し有意差の有無を判定します。

 

Re: ダブルブラインドテスト

 投稿者:理科好き  投稿日:2018年 5月22日(火)20時33分18秒
返信・引用 編集済
  > No.8894[元記事へ]

kamahiroさん

> ダブルブラインドテストは被験者となる人達の受ける印象を数値化して、
> 偽者との間での心理効果を炙りだした上て統計的に差があるかどうかを
> 調べるテストですよ。

重要な点が理解できていないようですね。ダブルブラインド(二重盲検法)
の由来は実験者にも被験者にも、被験者に与えている刺激がどれであるか
分らないようにする、ということからきています。偽物とか本物とかは関
係ない話です。薬の実験で本物の薬と偽物の薬の話が出てくるのでそれし
かないと誤解しているのでしょう。

> AとBとCとかの対象を切り替えて判別できるかといったテストとは全く
> 違います。

「対象を切替えて判別できるか」というテストも実験者と被験者共にどれ
に切替えているか(あるいは切替ていないか)分からないようにしてあれば
ダブルブラインドテストです。

単盲検法は実験者は与えている刺激が何か知っているが被験者は知らない
実験方法で、実験者のバイアスが入る可能性がある。
 

ダブルブラインドテスト

 投稿者:kamahiro  投稿日:2018年 5月22日(火)18時10分20秒
返信・引用
  ダブルブラインドテストの記述に関して真実と異なる記載がありますね。
ダブルブラインドテストは被験者となる人達の受ける印象を数値化して、偽者との間での心理効果を炙りだした上て統計的に差があるかどうかを調べるテストですよ。
AとBとCとかの対象を切り替えて判別できるかといったテストとは全く違います。
ちゃんとわかってはるんですか?
 

Re: アルニコマグネットについて

 投稿者:理科好き  投稿日:2018年 5月20日(日)21時45分3秒
返信・引用
  > No.8892[元記事へ]

DSさん

> 疑問を呈しているだけでした。
> (記事が嘘だ、と言っているわけではない)

そうです。単に「記事を出発点として考えると疑問が
生じる」ということです。

記事と、インタビューを受けた側の意図との間に乖離
があるかもしれないという話は議論の本筋とは違う話
なので、同じスレッドの中に持ち込むと議論が混乱し
ます。もしそれを問題にしたいのであれば、改めて別
のスレッドを建てるべきです。ただし、それは「オー
ディオの科学」からは逸脱する可能性が高いですが。
 

Re: アルニコマグネットについて

 投稿者:DS  投稿日:2018年 5月19日(土)22時05分8秒
返信・引用
  > No.8889[元記事へ]

理科好き様

DSです。
大変申し訳ありませんでした。仰る通りです。
疑問を呈しているだけでした。
(記事が嘘だ、と言っているわけではない)

>>どうしてそのような記事をここに引用されたのでしょう。

単に原理的にありえるか、オーダーはどの程度のものか気になったためです。
結局、このような情報に踊らされていることに気付いたわけですが。

ただ、このような技術情報も正しく理解するに越したことはないので、
基礎的な物理知識は必須ですね…。個人的に弱いところではありますが。
 

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