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スパム

 投稿者:ご注意  投稿日:2010年 9月 8日(水)15時20分45秒
返信・引用
  mixiに複数投稿はやめて下さい。
スパム行為としてmixi規約に抵触しています。
 
 

第12回勉強・交流会

 投稿者:清水力樹也メール  投稿日:2010年 7月22日(木)20時41分15秒
返信・引用
  弟十二回勉強・交流会の日程が決まりました。
以下にお知らせ致します。
皆様のご参加をお待ち申し上げます。

12回権利擁護勉強会フクシア勉強・交流会

【テーマ】「介護殺人及び虐待等の現状と予防について」
 我が国における在宅介護の現状と介護から生じる葛藤や問題から何故殺人に至ってしまったのか又、その予防策は。福祉・法律・医療の専門職としてどう対応すべきかについて考えましょう。
【講師】湯原悦子先生(日本福祉大学社会福祉学部社会福祉学科准教授)
 介護殺人、介護心中事件に見られる社会で解決すべき課題の解決のあり方、
同様な事件の再発防止に向けた法的な解決と臨床的な解決の調和について研究
をされている。
 著書:『介護殺人-司法福祉の視点から』クレス出版、2005年。
    『防げなかった死 虐待データブック2001』キャプナ出版、2000年。

【日時】平成22年7月24日(土)
17時00分 開場・受付
17時10分~17時15分 事務連絡
17時15分~19時15分 勉強会
19時15分~19時30分 質疑応答
19時30分~19時35分 事務連絡
20時00分~22時00分頃 交流会

【会場】名古屋市女性会館 第1集会室(定員36名)
    名古屋市中区大井町7番25号(地下鉄「東別院」東へ5分)

【参加費】勉強会・・・ 1000円   交流会・・・4000円
【交流会開催場】名古屋市内(金山周辺)の居酒屋を予定しております。

 ※交流会には湯原悦子先生もご参加下さる予定です。

①氏名②職業③連絡先④勉強会参加・不参加⑤交流会参加・不参加 を明記の上、下記のメールアドレスへお申込み下さい。
(メッセージからでも承っております。その際はmixiネームではなく本名をご記名下さい。)

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
権利擁護勉強会フクシア
mail:hukushia@gmail.com
HP:http://hukushia.web.fc2.com/
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
 

(無題)

 投稿者:清水力樹也メール  投稿日:2010年 7月22日(木)20時39分22秒
返信・引用
  現在、更新が行えない状況です・・・
申し訳ございません。
 

今後の活動内容について・新年会

 投稿者:清水力樹也メール  投稿日:2010年 2月14日(日)15時40分29秒
返信・引用
  平成22年2月6日(土)伏見ライフプラザにてフクシアの今後の活動内容について話し合いがされました。
その内容を以下にお知らせさせて頂きますのでご査収下さい。

勉強会参加者・・・11名  新年会参加者・・・15名

①成年後見制度について
 お金持ちの財産ねらいを目的とした後見人がいる。また、某NPO団体など貧困ビジネスに似た「後見ビジネス」が今後も増えることが予測される。成年後見を利用することによるメリットを報告する研修は数多いが、今後は成年後見を利用した悪徳ビジネス等についても考える必要があり、そうした勉強会を開催したい。
②「死」の事前指定書について
 死ぬ権利について、医師伊藤先生のNPO法人と共催といったかたちで開催したい。
③若い世代のホームレスについて
 20代から40代で派遣切りとなりホームレスになる人々が増加している中、実際に支援を行っていると知的障がい者の人を多く目にする。
 障がいの程度もギリギリなラインであり見極めが困難とのこと。 前回開催した「累犯障がい者」にも繋がる内容であり、実践の場で活躍をされている笹島診療所等の協力を得ながら勉強会を開催したい。
④介護問題について
 認知症の介護を認知症の人が行う「認認介護」。親の介護を精神障害を抱えた子が行うなど、介護問題も多様化している。そうした中で「介護殺人」は行われてしまい介護のストレスは計り知れないものである。
 また、家庭内のみでなく施設でも横行されている虐待。改めて介護問題についての勉強会を開催したい。
⑤経済問題について
 成年後見、福祉サービス、多重債務整理などの業務を行う上でクライアントの経済問題に直面することが多い。年金や福祉制度など「お金」に関連する勉強会を開催したい。
⑥講師の派遣について(書面にて頂いたご提案)
 フクシアのホームページに「講師依頼」といった枠を設け、権利擁護に関連した勉強会・セミナー等で講師派遣を希望する場合に活用してもらうようにしてはどうか。(フクシア会員が交代で講師をし、経験を育てる)
⑦他団体との交流(書面にて頂いたご提案)
 他団体の主要メンバーを集めて、顔の見える情報交換のイベントを開催したい。
⑧フクシアの会員について(書面にて頂いたご提案)
 フクシア会員と勉強会の常連との境目が見えない。会費を支払い、会の成長に主体的に関わる人と、参加したい勉強・交流会に都合にあわせて参加して下さる人とを区別した方が会員相互の結束も強くなるのでは。
⑨出版物について
 これまでのフクシアでの活動(勉強会・釜ヶ崎調査など)レポートでまとめ出版してみてはどうか。

非常に白熱したディスカッションとなりました。皆様のご意見ご要望に感謝致します。上記内容全てをすぐ実行といったわけにもいきませんが、貴重なご意見として今後の会の糧にして参ります。

新年会ではお店のご厚意により3000円で鍋料理・呑み放題をご提供して下さり皆で楽しい一時を過ごすことが出来ました。

現在停止中のホームページにつきましては皆様に多大なご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ございません。復旧につきましてはもう暫くお待ち下さい。

ご参加下さいました皆様、本当にありがとうございました。
今後も権利擁護勉強会フクシアを宜しくお願い申し上げます。
 

お詫び

 投稿者:清水  投稿日:2009年11月17日(火)13時14分5秒
返信・引用
  ホームページを管理していたパソコンが故障してしまい更新が出来ない状況です。
大変申し訳ございません。 復旧の目途が立ちましたらまたご報告をさせて頂きます。
暫くお待ちください。
 

お詫び

 投稿者:清水  投稿日:2009年11月17日(火)13時14分3秒
返信・引用
  ホームページを管理していたパソコンが故障してしまい更新が出来ない状況です。
大変申し訳ございません。 復旧の目途が立ちましたらまたご報告をさせて頂きます。
暫くお待ちください。
 

更新

 投稿者:清水メール  投稿日:2009年 9月17日(木)21時21分34秒
返信・引用
  活動内容・活動報告を更新致しました。
活動報告の写真につきましてはもう暫くお待ち下さい。

http://www.geocities.jp/hukusinoyui/

 

第9回フクシア

 投稿者:清水メール  投稿日:2009年 6月21日(日)18時43分3秒
返信・引用
  活動内容を更新致しました。
皆様のご参加お待ち申し上げます。
 

(無題)

 投稿者:長谷川メール  投稿日:2009年 6月14日(日)22時02分45秒
返信・引用
  前年度研修委員長 長谷川です。
事例検討会のお知らせです。
7.5(日)です。
日にちが迫っていますが、是非参加よろしくお願いします。
当日参加でもかまいません。
定員20名です。

★愛知県社会福祉士会 第20回ピア・スーパービジョンによる事例検討会」お知らせ


第20回を迎える事例検討会を下記のとおり開催します。事例検討会でアドバイザーを務めていただいている木全和巳氏から事例検討会に

対するコメントをいただきましたので併せて掲載します。木全氏のコメントにあるように気軽にご参加ください。

『ソーシャルワーカーとして、お互いにエンパワメントしあうことを目的として、ピア・スーパービジョンという方法をつかいながら、

事例検討会を続け、20回を数えるまでになりました。継続は力です。

日頃、実践の現場で「困っている事例」をもちより、もし自分が事例提供者であったらどのような支援をするのだろうか?

もし支援を受ける当事者であったらどのような支援を望むのであろうか? という二つの視点を大切にしながら、学び合っています。

ソーシャルワークは具体的な支援実践です。明日か ら、誰に何をどのように行っていくのか、どうしてこの順番で行うのか、

支援者が納得して動けるような支援策をみんな考えていきます。時に、職場や現場の大変さも出し合います。体験した支援事例は、

振返って言葉にしないと経験としての事例として、自らのものになりにくいと思います。他者の事例でも、いっしょになって考えあうことで、

自分が事例と向き合う時の助けになります。

ソーシャルワーカーにとっての事例検討は、俳優の舞台稽古であり、教師の研究授業であると思います。

発表者が発表してよかったと思えるような事例検討をこれからも続けていきます。専門職として成長したいというねがいを大切に、気軽に参加してください。

(木全和巳)



■日 時:2009年7月5日(日)13:30~16:30(受付13:00~)


■会 場:昭和区生涯学習センター 第一集会室 昭和区石仏町1-48 ℡052-852-1144

☆事例提供者:障害者分野 NPO法人

☆キーワード:障害者自立支援法・居住支援・本人活動支援・地域に根ざした活動

☆事例の概要:障害者自立支援法が目指す、障害者が地域で安心して暮らせる社会の実現
について、かなり地域との関わり多く、且つ重要なのが居住支援になろうかと思
います。ケアホームでの利用者さんと職員との関わりを今までの背景を通して、

その中から新たに見出した困難と課題について相談したい。

■アドバイザー:木全和巳氏(日本福祉大学教授)

■参加費:社会福祉士会会員1,000円 非会員2,000円 (定員20名)

■申込み:2009年7月1日(水)締め切り。氏名、会員番号(会員のみ)、勤務先、



連絡先電話番号を会事務局までFAX・Eメール・郵送のいずれかにてお申し込みください。

基本的には申し込みを優先しますが当日参加も大歓迎します。

<事務局> 〒460-0012 名古屋市中区千代田5-21-3サンマンション鶴舞402号愛知県社会福祉士会 事務局
TEL:052-264-0687  (対応時間:平日10:00~17:00(12:00~13:00は除く)

FAX:052-264-0695 E-mail:acsw@aichi.email.ne.jp
 

感謝

 投稿者:清水メール  投稿日:2009年 6月 8日(月)23時23分52秒
返信・引用
  福祉職様

ありがとうございます。
本来、交流会では私どもが全ての席へご挨拶に伺わなければならないところでしたが、何分お酒にのまれておりました・・・ 申し訳ございません。
次回の勉強・交流会の日程・開催場所等が決まりましたらご連絡させて頂きます。
今後とも宜しくお願い申し上げます。
 

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