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子キャンお帰り

 投稿者:メル中  投稿日:2018年 8月20日(月)09時13分22秒
返信・引用 編集済
  昨日、全員楽しく子供キャンプから無事に帰ってきました。

NPO法人 清瀬こども劇場 - 写真
https://www.facebook.com/pg/kiyosekodomogekijo/photos/?tab=album&album_id=2075745095780098

https://www.facebook.com/kiyosekodomogekijo/posts/1815636895124254

 
 

子キャン出発

 投稿者:メル中  投稿日:2018年 8月15日(水)09時50分23秒
返信・引用
  2018年8月14日7時

中央公園から立場川キャンプ場に向かって出発。
こどもキャンプの始まりです。

連日の準備で疲れが溜まり寝坊したリーダーが多数いたけど、
出発時間に遅刻は居なかったので、予定通り7時に出発しました。

FBアルバム
第42回子どもキャンプ | NPO法人 清瀬こども劇場
http://star.ap.teacup.com/kiyosekodomo/677.html

https://www.facebook.com/kiyosekodomogekijo/posts/1815636895124254

 

40周年おめでとうございます!

 投稿者:八丈島の小野  投稿日:2018年 7月28日(土)13時46分4秒
返信・引用
  八丈島あそびと文化のNPO「あびの実」 副理事長の小野高志です。
ご無沙汰しております。

清瀬こども劇場40周年おめでとうございます!
22日のパーティーには、島の子ども達との無人島探検ツアーと重なってしまい参加できませんでしたが、写真を拝見したところ大盛況だったようで、懐かしい顔もたくさんで、顔を出せず本当に残念です。

清瀬第2保育園の年長組のとき、清瀬こども劇場の準備会に入会してから、平成9年に八丈島に移住するまで約20年、劇場には大変お世話になりました。
清瀬にいた頃は、「青年」グループの仲間たちと毎年1から創り上げる「子どもキャンプ」にばかり、夢中になっていたように思います。

それから20年、今でも当時の楽しさを追い求め、島の先輩方から「八丈島自然っ子クラブ」を引き継いで、アウトドア好きな島の仲間たちと共に、毎年島の大勢の子ども達と、キャンプや無人島探検などの野外活動を続けています。
もちろん昔から大好きな魚釣りや洞窟探検やキノコ採りにも暇さえあれば出かけていて、嫁さんに怒られてばかりです。あいかわらず進歩してないですね。

また、清瀬で例会公演や行事の手伝いをしていた経験を活かして?NPO「あびの実」(旧八丈島おやこ劇場)の運営や例会公演、こどもまつり、映画上映会などの自主活動に取り組んでいます。
それから、平成24年に立ち上げた八丈島文化協会主催の「文化フェスティバル」「芸能文化祭」「JAZZフェスティバル」など、島内の各種文化行事の実行委員になっており、すっかり島の中では「ステージイベントの裏方のヒト」になってしまいました。

清瀬では、今年も「子キャン」が行われるとお聞きしました。しかも「立場川キャンプ場」とのこと。
中央本線の富士見駅から炎天下8キロも歩いたこと。台風が来襲するなか女性リーダーの「行っちゃえばこっちのもんよ!」の一言で決行したら、キャンプ場にたどり着けず、途中の公民館に一晩避難させてもらったこと。キャンプ場の川でイワナやヤマメを釣ったこと。等々懐かしく思い出しました。

八丈島にも良いキャンプ場があって、子キャンで2回来てもらったことがあるのですが、東京からの交通費が高くなり、難しくなってしまいました。残念。
サンゴの広がるクリアな海、たくさんの魚たち、ウミガメとのシュノーケリング、シーカヤック、銛で魚突き、入れ食いの魚釣り、満天の星と天の川、涼しい洞窟探検、亜熱帯の植物、島だけに生息する4種類のクワガタ、珍しい昆虫類、光るキノコ、などなど楽しいですよー。
また皆さんで八丈島に遊びにきてくださいね。お待ちしています。
 

創立40周年記念式典&宴

 投稿者:理事長小松原直子 代理  投稿日:2018年 7月25日(水)21時36分6秒
返信・引用 編集済
     7月22日開催の「清瀬こども劇場創立40周年記念パーティー」は、おかげさまで無事終了することができました。

この度のパーティーにご出席頂いたた方をはじめ、これまで清瀬こども劇場に関わってくださった方、応援し続けてくださったいる全ての皆さまに深くお礼申し上げます。

清瀬こども劇場はこれからも変わらず、「こどもが心豊かに育つ地域づくり」を続けて参りたいと思います。
    今後ともあたたかいご支援を心よりお願い申し上げます。

NPO法人清瀬こども劇場
理事長 小松原直子

<アルバム>
NPO法人 清瀬こども劇場 - 写真
https://www.facebook.com/pg/kiyosekodomogekijo/photos/?tab=album&album_id=2025704547450820

<ご案内>
創立40周年記念パーティ&宴
https://www.facebook.com/events/2133532936904764/
創立40周年記念パーティ&宴 | NPO法人 清瀬こども劇場 http://star.ap.teacup.com/kiyosekodomo/691.html

https://www.facebook.com/kiyosekodomogekijo/posts/1815636895124254

 

創立40周年記念パーティ&宴の写真

 投稿者:メル中  投稿日:2018年 7月23日(月)22時13分26秒
返信・引用
  FBアルバムに載せました、ご参照下さい。

創立40周年記念パーティ&宴 | NPO法人 清瀬こども劇場
http://star.ap.teacup.com/kiyosekodomo/691.html
NPO法人 清瀬こども劇場 - 写真
https://www.facebook.com/pg/kiyosekodomogekijo/photos/?tab=album&album_id=2025704547450820

https://www.facebook.com/kiyosekodomogekijo/posts/1815636895124254

 

子どもの登校拒否・不登校問題をどう理解するか

 投稿者:らっこい  投稿日:2018年 6月13日(水)14時36分54秒
返信・引用
  5月12日都立小児総合医療センター副院長・田中哲先生の講演会に行ってきました。児童精神科医である先生のお話はとても興味深く、3時間があっという間でした。


児童精神医学は50年代に自閉症研究から始まり、不登校は70年代には「薬で治療すべき病気か否か」で大論争になった。その後発達障害との関連性も重要視され、当事者である子ども達の個々の様子にも目が向けられるようになった。行けない理由は様々で、それぞれ形も違ってきている。
①不安の表出:いじめ等を体験すると、それ自体が解消してもその時のことを思い出し、不安に
 なってしまう。学校がストレスの原因になる。
②「学校には行くもの」という認識が親子共にない。
③頑張らないと居られない場所と思い、頑張れない時は休まざるを得ない。


そもそも学校とは何なのか?
①家庭から社会に出ていくまでの「安全に出ていけるヨソ」
 昔は学校以外の地域コミュニティでも社会化するこそが出来た。しかし最近はその力が弱ま  り、学校が唯一の場所となった。学校へ行かないと社会化する場所がなくなってしまった。
②社会が求める人材を育てる場所
 時代によって方針が変わり、一貫性がなく、国の都合が優先されてきた。その変化に適応でき る子が学校に行ける。個性を殺して我慢しているのかもしれない。
③多様性に富んだ子どもを社会化する場所
 本来お互いの違いを受容しあい、自尊心を育てる場所だったはずが、子ども同士が多様化を受 け入れず、普通から外れる子を排除している。

こういう学校に行ける子どもの心は本当に健康と言えるのでしょうか?


「学校に行けない」とはどういうことか(何が問題なのか)
①相互受容度が低下し、自尊心も育たず、受け入れてもらえている感がない為不安で行けない。
 周りにも厳しくなり、いじめが増える。
②親も、ほかの場所が見つけられないから、どうしたらいいか判らず動揺する。
③学校へ行かなくても大人として自立できる社会がまだ未熟


親や周りの大人は「子どもを育てる」という役割を放棄してはならない

A)社会性と対人行動
B)自尊感情と自己受容
C)自己統制・心理的安定
人の自立を可能にする上記の3本柱を子ども達は年齢とともに1つずつ積み上げ、大人になっていく。中でもBの自尊心が一番重要。だから現大人は、子どもの存在そのものを無条件で肯定し、自尊心を育てるサポートをすることが大事である。規格外・普通と違う子がいて当然というスタンスで考えることが求められている。


親の会や講演会に色々参加してきても、自分の想定外のことを丸ごと受け入れるのは難しいです。でも親や周りの大人が、子どもを一人の人間として認めてあげられるように心がけることで、社会常識も変わるかもしれません。学校以外のルートで自立することにハンディを感じないようになれば、大人も「学校に行かなければダメ」と言う必要がなくなるし、子どもの苦しみも軽くなるでしょう。子どもが誰でも自分で将来を選び取って行ける、「不登校」という言葉が無くなる、そんな日が早く来てほしいと願うばかりです。
 

子キャン リーダー会

 投稿者:メル中  投稿日:2018年 4月 8日(日)00時12分57秒
返信・引用 編集済
  子供キャンプのリーダー会に炊き込みご飯のおにぎりを差し入れに行ったら、子キャンでやる遊び「人間知恵の輪」の練習をしてました。

遊び方は、
・両隣以外の人と手をつなぎ
・手を離さずにもつれている手がほどけたら完成
です

フェイスブックのアルバムに写真を載せました
https://www.facebook.com/pg/kiyosekodomogekijo/photos/?tab=album&album_id=1881500471871229

https://www.facebook.com/kiyosekodomogekijo/posts/1815636895124254

 

チリンとドロンのコンサート

 投稿者:忠犬ハチ  投稿日:2018年 3月21日(水)05時45分58秒
返信・引用
  「チリンとドロンのコンサート」は、会場前から沢山の方々が並んで待ってくれていました。対象の0~3歳のお子さんを連れた40組以上の親子さんが参加してくれました。
可愛い舞台が手を伸ばしたら届きそう、そんな近くで見ることが出来ました。

優しい鳥笛の音で子ども達も「あれ、なんだろう?」とチリンとドロンのコンサートの世界へすーっと引き込まれるように入っていきました。
そして、世界のわらべ唄、手あそび歌が、優しい歌声とコントラバスの演奏で始まりました。
風の歌(日本)、手のダンス(アルゼンチン)、小さな家(ハンガリー)、のこぎりギコギコ(南米)、お料理しましょ(インドネシア)、おちょず(日本)など。
歌の途中で参加した子ども達の名前を呼んでくれる場面があり、かわいい声で子ども達がお返事していました。
みんなで一緒に歌ったり、手遊びを楽しんだり、最後は踊ったり、パパ、ママ、子ども達が参加しながら楽しいひと時を過ごしました。

帰るときのパパ・ママの感想は、
「まだ0歳なので途中で泣いてしまったらどうしようと心配しながら来ました。でも楽器に興味津々でじーっと見ていました。泣くこともなく、親子で楽しめました。」
「子どもってちゃんとわかるんですね。肌で感じてその世界に入いるって感じでした。」
など、お子さんが夢中になっていることへの驚きを伝えてくれました。

歌の松本野々歩(まつもとののほ)さんは、東日本大震災の後のAC広告「あいさつの魔法」を歌っていた方です。
3.11から7年、同じ日に出会えたことがとても不思議なご縁を感じました。
「今日の1日も当たり前ではなく、生きているって素晴らしい」そんな気持ちを呼び起こしてもらうひと時でもありました。

子育て支援NPO法人のピッコロさん・ウイズアイさんが一緒に事前お知らせや、当日の準備や場内案内などして下さいました。ありがとうございました。

ゆったりとした歌とコントラバスの演奏に、あわただしい日常から離れホッとひと時、子どもも大人も癒される素敵な時間でした。
 

ふれあいこどもまつり;だるま森のおもしろ楽器教室 ~風船サックスで本格JAZZなバイブレーション~?

 投稿者:鹿島眞人  投稿日:2018年 3月21日(水)01時03分34秒
返信・引用
  2018年3月11日震災から7年目の日曜日、清瀬けやきホールで東京都ふれあいこどもまつりの一環として「だるま森のおもしろ楽器教室 ~風船サックスで本格JAZZなバイブレーション~? 」が開催されたました。参加者は子供XX人、大人YY人東京都からの見学者3人が集い楽しい時間と空間を共有できました。だるま森さんのいでたちは、頭は下半分が剃り上げられ、てっぺんに玉ねぎのように束ねられた髪が載っています。顔にはおしろいが塗られ平安貴族のような丸い眉が描かれていて、長い赤い服には黒い十字がたくさん描かれています。背中には宇宙服のようにたくさん管がついた銀色のタンクのようなものを背負っています。歩くたびにブーブーと不思議な音がします。始まるときに小さな子供がこれを見て泣いて逃げ出してしまったほどでした。でもこれがいつものだるま森さんです。本当はとてもやさしいんです。まず風船サックスを作りました。ラッパ形を作る厚紙にクレヨンで「春のイメージ」というお題でぐんぐん絵を描きます。お手本で描いていただいただるま森さんの絵は爆発するようなイメージでしたが皆さんの絵はいかにも可愛らしい絵が多かったようです。これを扇形に切ってラッパを作り太めのストローの一端によだれでもとれない粗面用強力マスキングテープで固定します。ボトルキャップのふたの面にあらかじめ開けてある穴にストローの反対側を同じテープで仮固定します。ゴム風船で作った幕(メンブレン)をキャップのボトル面にかぶせて輪ゴムでしっかりキャップに固定します。このときゴムのおへそのようなたるみは真ん中にこないようにずらします。またゴム幕はあまりきつく緊張せずにゆるく張ります。つぎにキャップの側面に細いストローを半分に切った吹き口をホットグルー(熱で溶ける糊)で固定します。そこから吹きながら先ほど仮固定した太いストローをメンブレンに押し当てながら少し出したり引いたりして一番いい音が出るところで今度はテープで本固定をし、太いストローの1/4,2/4,3/4のところにパンチで穴をあけてもらえば出来上がりです。私がいろいろやってみた感じでは太いストローの端面がメンブレンの中央ではなく偏心し、かつ少し強めにメンブレンを押し上げている状態で強く吹き込むことで本物のサックスのようないい音が出たようです。さて、みんなの風船サックスができあがるとだるま森さんを真ん中に子供たちの小さな輪、大人たちの大きな輪が取り囲みました。えりこさんはチンドン屋さんみたいなドラムとシンバルとタンバリンが合体したパーカッションを前に担いでドンドンシャカシャカ調子を取ります。大人と子供が反対回りに廻りながらできたての楽器でブカブカやりだすともうみんなは嬉しくなってどんどんテンションがあがってしまいました。あのだるま森さんの背負っている銀色の宇宙服は実は同じ原理で作られたメンブレンパイプがたくさんついていて、足の下につけたウキワを膨らますポンプで鳴るようになっていてみんなの演奏に合わせてボーボー鳴っていました。本番は清瀬けやきホールの入り口で多くのお客さんたちの前で演奏です。もうみんな乗っているのでうまくいったことは言うまでもありません。演奏が終わると、一礼をしてえりこさんが「さー、アラジンの魔法のランプが始まりまーす」というとみんながニコニコ笑いながら拍手をしてくれました。その後4階にもどって後片付けをしていると2時何分かに館内放送があって震災の犠牲者に黙祷をしました。3月10日の東京大空襲の犠牲者にはなんで黙祷をしないのかしら、という話から残っていた数人がだるま森さんとえりこさんを囲んで数時間も深い、楽しい話をしました。今思うとこの時間がとても貴重だった気がします。  

子どもは「育ちなおし」の名人

 投稿者:らっこい  投稿日:2018年 3月19日(月)09時32分43秒
返信・引用
  3月3日に不登校を考える親の会「アンダンテ」他主催による講演会に行ってきました。元大学教授で現在は親の会相談員をされている広木克行さんのお話で、今年で3回目だそうです。100名近くの方が集まり、本当に不登校に悩む家庭が多いんだとじっかんしました。

最初に子ども達のつぶやきの朗読とつぶやきから生まれた歌が披露され、それだけで子ども達の息苦しさが感じられて、私も辛くなりました。

講演会はまず、子ども達を取り巻く環境について。
国も不登校問題をなんとかしなければ、と動き出してはいるが、「学校は行くべき」が大前提にあり、不登校生対象のフリースクールや特例校を設置して、そこへ通わせようとしている。
それは親の不安を解消させようとするもので、通う先が変わっただけで子ども達の苦しみの軽減にはならない。また、子ども達のあるがままを受け入れようと頑張っている大人の努力を振り出しに戻していないだろうか。

日本とは反対の制度としてフィンランドの教育も紹介されました。
自由遊び重視、宿題禁止、授業は一日3~4時間、テストで点数や順位をつけない。一人一人の得意を育てるのが大事で、教育はビジネスではありません。
フィンランドはこの方法で子ども達の学力がちゃんと維持されている。なぜ日本では出来ないのでしょうか?

後半は私達親の立場として考えることについて。
不登校の子どもは二重の苦しみを感じているのです。
①行けない理由:勉強がわからない・友達関係・居場所がない(休み時間が辛いと言う子どもは 少なくない)
②不登校による二次的な苦悩:自己否定・大人をがっかりさせている・自分は普通じゃない?

親は表面は子供を守っているようで実は責めているかもしれない。良い子・出来る子を求める社会や世間体に囚われていないだろうか。
「これは親の願いではなく、本当に子どもが求めていることなのか。」を考え、自分の価値観は絶対ではない、と気づけば子どもとの関係のもつれはほどける。

「子どもは力を持っている」と信じて待ちましょう。
原因探しではなく、子どもに関心を持ち、つぶやき・行動に目を向ける。自己決定させる為に先回りしないで見守る。
不登校があったからこそ今があると思えるようになれば大丈夫。修学旅行に行かなかったことも後悔しないでいられるのです。育ちなおしはいつからでもOKなんです。

講演会の後は3名の方の質問がありました。
大学生・中学生の親、小学校教員。様々なケースでとても参考になりました。

子どもが不登校真っただ中にいると「大丈夫、きっと立ち直る」と励まされても、なかなか
信じ切ることができません。「そうは言っても10年、20年もひきこもる人だっているじゃないか」と心配になってしまいます。
でも今そんな心配してても意味がないと腹を括り、子どもを信じることが一番大事なんだ、と
思えるようになりました。
「自分の子どもは大丈夫!」と思いきり親バカになってやれ。

子どもは「育てなおす」のではなく、自ら「育ちなおし」する存在なんだ。
一字違いで親の気持ちってずいぶん楽になるものなんですね。
 

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