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ドゥビドゥバパラダイスの写真をアップ

 投稿者:メル中  投稿日:2019年 7月24日(水)01時59分59秒
返信・引用
  7月21日に中清戸センターで開催された「ドゥビドゥバパラダイス」の写真をフェイスブックのアルバムにアップしました。

NPO法人 清瀬こども劇場 - 写真 -
https://www.facebook.com/kiyosekodomogekijo/

ドゥビドゥバパラダイス ~鑑賞 & 宴~ | NPO法人 清瀬こども劇場 -
https://star.ap.teacup.com/kiyosekodomo/740.html

https://www.facebook.com/pg/kiyosekodomogekijo/photos/?tab=album&album_id=2539267386094531

 
 

わくわくまつり2019を開催しました

 投稿者:メル中  投稿日:2019年 6月 5日(水)15時14分46秒
返信・引用
  お久しぶりの投稿ですね(苦笑)。

6月3日に中央公園にてわくわくまつり2019が開催されました。
晴天に恵まれつつも暑過ぎず、大盛況でした。
当日の模様をFBアルバムに写真をアップしましたので是非ご覧下さい。

20190602 わくわくまつり2019 NPO法人 清瀬こども劇場
https://www.facebook.com/pg/kiyosekodomogekijo/photos/?tab=album&album_id=2539267386094531

https://www.facebook.com/pg/kiyosekodomogekijo/photos/?tab=album&album_id=2539267386094531

 

子キャンお帰り

 投稿者:メル中  投稿日:2018年 8月20日(月)09時13分22秒
返信・引用 編集済
  昨日、全員楽しく子供キャンプから無事に帰ってきました。

NPO法人 清瀬こども劇場 - 写真
https://www.facebook.com/pg/kiyosekodomogekijo/photos/?tab=album&album_id=2075745095780098

https://www.facebook.com/kiyosekodomogekijo/posts/1815636895124254

 

子キャン出発

 投稿者:メル中  投稿日:2018年 8月15日(水)09時50分23秒
返信・引用
  2018年8月14日7時

中央公園から立場川キャンプ場に向かって出発。
こどもキャンプの始まりです。

連日の準備で疲れが溜まり寝坊したリーダーが多数いたけど、
出発時間に遅刻は居なかったので、予定通り7時に出発しました。

FBアルバム
第42回子どもキャンプ | NPO法人 清瀬こども劇場
http://star.ap.teacup.com/kiyosekodomo/677.html

https://www.facebook.com/kiyosekodomogekijo/posts/1815636895124254

 

40周年おめでとうございます!

 投稿者:八丈島の小野  投稿日:2018年 7月28日(土)13時46分4秒
返信・引用
  八丈島あそびと文化のNPO「あびの実」 副理事長の小野高志です。
ご無沙汰しております。

清瀬こども劇場40周年おめでとうございます!
22日のパーティーには、島の子ども達との無人島探検ツアーと重なってしまい参加できませんでしたが、写真を拝見したところ大盛況だったようで、懐かしい顔もたくさんで、顔を出せず本当に残念です。

清瀬第2保育園の年長組のとき、清瀬こども劇場の準備会に入会してから、平成9年に八丈島に移住するまで約20年、劇場には大変お世話になりました。
清瀬にいた頃は、「青年」グループの仲間たちと毎年1から創り上げる「子どもキャンプ」にばかり、夢中になっていたように思います。

それから20年、今でも当時の楽しさを追い求め、島の先輩方から「八丈島自然っ子クラブ」を引き継いで、アウトドア好きな島の仲間たちと共に、毎年島の大勢の子ども達と、キャンプや無人島探検などの野外活動を続けています。
もちろん昔から大好きな魚釣りや洞窟探検やキノコ採りにも暇さえあれば出かけていて、嫁さんに怒られてばかりです。あいかわらず進歩してないですね。

また、清瀬で例会公演や行事の手伝いをしていた経験を活かして?NPO「あびの実」(旧八丈島おやこ劇場)の運営や例会公演、こどもまつり、映画上映会などの自主活動に取り組んでいます。
それから、平成24年に立ち上げた八丈島文化協会主催の「文化フェスティバル」「芸能文化祭」「JAZZフェスティバル」など、島内の各種文化行事の実行委員になっており、すっかり島の中では「ステージイベントの裏方のヒト」になってしまいました。

清瀬では、今年も「子キャン」が行われるとお聞きしました。しかも「立場川キャンプ場」とのこと。
中央本線の富士見駅から炎天下8キロも歩いたこと。台風が来襲するなか女性リーダーの「行っちゃえばこっちのもんよ!」の一言で決行したら、キャンプ場にたどり着けず、途中の公民館に一晩避難させてもらったこと。キャンプ場の川でイワナやヤマメを釣ったこと。等々懐かしく思い出しました。

八丈島にも良いキャンプ場があって、子キャンで2回来てもらったことがあるのですが、東京からの交通費が高くなり、難しくなってしまいました。残念。
サンゴの広がるクリアな海、たくさんの魚たち、ウミガメとのシュノーケリング、シーカヤック、銛で魚突き、入れ食いの魚釣り、満天の星と天の川、涼しい洞窟探検、亜熱帯の植物、島だけに生息する4種類のクワガタ、珍しい昆虫類、光るキノコ、などなど楽しいですよー。
また皆さんで八丈島に遊びにきてくださいね。お待ちしています。
 

創立40周年記念式典&宴

 投稿者:理事長小松原直子 代理  投稿日:2018年 7月25日(水)21時36分6秒
返信・引用 編集済
     7月22日開催の「清瀬こども劇場創立40周年記念パーティー」は、おかげさまで無事終了することができました。

この度のパーティーにご出席頂いたた方をはじめ、これまで清瀬こども劇場に関わってくださった方、応援し続けてくださったいる全ての皆さまに深くお礼申し上げます。

清瀬こども劇場はこれからも変わらず、「こどもが心豊かに育つ地域づくり」を続けて参りたいと思います。
    今後ともあたたかいご支援を心よりお願い申し上げます。

NPO法人清瀬こども劇場
理事長 小松原直子

<アルバム>
NPO法人 清瀬こども劇場 - 写真
https://www.facebook.com/pg/kiyosekodomogekijo/photos/?tab=album&album_id=2025704547450820

<ご案内>
創立40周年記念パーティ&宴
https://www.facebook.com/events/2133532936904764/
創立40周年記念パーティ&宴 | NPO法人 清瀬こども劇場 http://star.ap.teacup.com/kiyosekodomo/691.html

https://www.facebook.com/kiyosekodomogekijo/posts/1815636895124254

 

創立40周年記念パーティ&宴の写真

 投稿者:メル中  投稿日:2018年 7月23日(月)22時13分26秒
返信・引用
  FBアルバムに載せました、ご参照下さい。

創立40周年記念パーティ&宴 | NPO法人 清瀬こども劇場
http://star.ap.teacup.com/kiyosekodomo/691.html
NPO法人 清瀬こども劇場 - 写真
https://www.facebook.com/pg/kiyosekodomogekijo/photos/?tab=album&album_id=2025704547450820

https://www.facebook.com/kiyosekodomogekijo/posts/1815636895124254

 

子どもの登校拒否・不登校問題をどう理解するか

 投稿者:らっこい  投稿日:2018年 6月13日(水)14時36分54秒
返信・引用
  5月12日都立小児総合医療センター副院長・田中哲先生の講演会に行ってきました。児童精神科医である先生のお話はとても興味深く、3時間があっという間でした。


児童精神医学は50年代に自閉症研究から始まり、不登校は70年代には「薬で治療すべき病気か否か」で大論争になった。その後発達障害との関連性も重要視され、当事者である子ども達の個々の様子にも目が向けられるようになった。行けない理由は様々で、それぞれ形も違ってきている。
①不安の表出:いじめ等を体験すると、それ自体が解消してもその時のことを思い出し、不安に
 なってしまう。学校がストレスの原因になる。
②「学校には行くもの」という認識が親子共にない。
③頑張らないと居られない場所と思い、頑張れない時は休まざるを得ない。


そもそも学校とは何なのか?
①家庭から社会に出ていくまでの「安全に出ていけるヨソ」
 昔は学校以外の地域コミュニティでも社会化するこそが出来た。しかし最近はその力が弱ま  り、学校が唯一の場所となった。学校へ行かないと社会化する場所がなくなってしまった。
②社会が求める人材を育てる場所
 時代によって方針が変わり、一貫性がなく、国の都合が優先されてきた。その変化に適応でき る子が学校に行ける。個性を殺して我慢しているのかもしれない。
③多様性に富んだ子どもを社会化する場所
 本来お互いの違いを受容しあい、自尊心を育てる場所だったはずが、子ども同士が多様化を受 け入れず、普通から外れる子を排除している。

こういう学校に行ける子どもの心は本当に健康と言えるのでしょうか?


「学校に行けない」とはどういうことか(何が問題なのか)
①相互受容度が低下し、自尊心も育たず、受け入れてもらえている感がない為不安で行けない。
 周りにも厳しくなり、いじめが増える。
②親も、ほかの場所が見つけられないから、どうしたらいいか判らず動揺する。
③学校へ行かなくても大人として自立できる社会がまだ未熟


親や周りの大人は「子どもを育てる」という役割を放棄してはならない

A)社会性と対人行動
B)自尊感情と自己受容
C)自己統制・心理的安定
人の自立を可能にする上記の3本柱を子ども達は年齢とともに1つずつ積み上げ、大人になっていく。中でもBの自尊心が一番重要。だから現大人は、子どもの存在そのものを無条件で肯定し、自尊心を育てるサポートをすることが大事である。規格外・普通と違う子がいて当然というスタンスで考えることが求められている。


親の会や講演会に色々参加してきても、自分の想定外のことを丸ごと受け入れるのは難しいです。でも親や周りの大人が、子どもを一人の人間として認めてあげられるように心がけることで、社会常識も変わるかもしれません。学校以外のルートで自立することにハンディを感じないようになれば、大人も「学校に行かなければダメ」と言う必要がなくなるし、子どもの苦しみも軽くなるでしょう。子どもが誰でも自分で将来を選び取って行ける、「不登校」という言葉が無くなる、そんな日が早く来てほしいと願うばかりです。
 

子キャン リーダー会

 投稿者:メル中  投稿日:2018年 4月 8日(日)00時12分57秒
返信・引用 編集済
  子供キャンプのリーダー会に炊き込みご飯のおにぎりを差し入れに行ったら、子キャンでやる遊び「人間知恵の輪」の練習をしてました。

遊び方は、
・両隣以外の人と手をつなぎ
・手を離さずにもつれている手がほどけたら完成
です

フェイスブックのアルバムに写真を載せました
https://www.facebook.com/pg/kiyosekodomogekijo/photos/?tab=album&album_id=1881500471871229

https://www.facebook.com/kiyosekodomogekijo/posts/1815636895124254

 

チリンとドロンのコンサート

 投稿者:忠犬ハチ  投稿日:2018年 3月21日(水)05時45分58秒
返信・引用
  「チリンとドロンのコンサート」は、会場前から沢山の方々が並んで待ってくれていました。対象の0~3歳のお子さんを連れた40組以上の親子さんが参加してくれました。
可愛い舞台が手を伸ばしたら届きそう、そんな近くで見ることが出来ました。

優しい鳥笛の音で子ども達も「あれ、なんだろう?」とチリンとドロンのコンサートの世界へすーっと引き込まれるように入っていきました。
そして、世界のわらべ唄、手あそび歌が、優しい歌声とコントラバスの演奏で始まりました。
風の歌(日本)、手のダンス(アルゼンチン)、小さな家(ハンガリー)、のこぎりギコギコ(南米)、お料理しましょ(インドネシア)、おちょず(日本)など。
歌の途中で参加した子ども達の名前を呼んでくれる場面があり、かわいい声で子ども達がお返事していました。
みんなで一緒に歌ったり、手遊びを楽しんだり、最後は踊ったり、パパ、ママ、子ども達が参加しながら楽しいひと時を過ごしました。

帰るときのパパ・ママの感想は、
「まだ0歳なので途中で泣いてしまったらどうしようと心配しながら来ました。でも楽器に興味津々でじーっと見ていました。泣くこともなく、親子で楽しめました。」
「子どもってちゃんとわかるんですね。肌で感じてその世界に入いるって感じでした。」
など、お子さんが夢中になっていることへの驚きを伝えてくれました。

歌の松本野々歩(まつもとののほ)さんは、東日本大震災の後のAC広告「あいさつの魔法」を歌っていた方です。
3.11から7年、同じ日に出会えたことがとても不思議なご縁を感じました。
「今日の1日も当たり前ではなく、生きているって素晴らしい」そんな気持ちを呼び起こしてもらうひと時でもありました。

子育て支援NPO法人のピッコロさん・ウイズアイさんが一緒に事前お知らせや、当日の準備や場内案内などして下さいました。ありがとうございました。

ゆったりとした歌とコントラバスの演奏に、あわただしい日常から離れホッとひと時、子どもも大人も癒される素敵な時間でした。
 

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