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三味線はっぴデイ

 投稿者:カキッこどん♪  投稿日:2011年 3月 8日(火)00時31分21秒
  三味線のバチ症候群。
結局三味線のバチというのは誰でも三味線を弾く人なら陥る物なのだろう。
三味線本体と渡り合うほどのあの存在感。

三味線にも人工的材質が導入されているこの頃だ。
皮も合成がある。糸巻きも黒檀だけでなく、象牙調のプラスチックや透明アクリルはきれいだ。

バチもプラスチックが安価である。白象撥。しかし、しなりと丈夫さがもう一歩で、結局はべっ甲に頼っている。カメさまさま。

ドラムをやったことがあるが、ドラムの皮にもいろいろ種類があり、透明なシートで音もよく丈夫にできているものもあった。バンジョーでも人口皮というかシートを使っている。

きっと誰かが、三味線にもあのシートやドラムと同じボルト式の皮の張りを導入した方もあるのだろると思う。

それが、商品として普及してないところを見れば、きっと三味線らしい音にはならなかったのだろう。きっと誰かがやっていない訳がない。

バチを見るに、べっ甲のバチが高価であるので、人工のべっ甲柄のプラスチックのバチがある。これは、自分は弾いたことがない。そこそこ丈夫でしなりもあり、練習用にはよいという。しかし、結局1万5千円くらいするので、現在はべっ甲のバチが1万8千円くらいからあることを思えば、とても人工べっ甲のバチを買う気にならない。

万葉のバチにアクリルの透明なバチの津軽用がある。これは一度使ったことがある。
軽くて、外観のパフォーマンスが高い。丈夫でもある。透明というのは、薄く色がついていると美しいものだ。また、透明そのものも、ドキリとするくらいきれいに見えるものだ。
しかし、これが思いのほかに高額だ。

最近、飯を炊いてシャモジで混ぜるたびに、シャモジをしげしげと見る。
この厚み、このしなり、この丈夫さ。この材質で三味線撥を作ったら十分使えそうだ。逆に柔らかすぎて削れてしまうだろうか。しゃもじなどは安いもので100円ショップにもうっている。

まあ、しかし、三味線のバチがあまりにも安く出来たとしても、それほど出回るものでもないので商売にならない。
透明なバチや、パステルカラーのプラスチック撥がもっと手軽にあったらよいのにと思う。

シャモジなんか、もうほんの少しで、三味線のバチになってしまいそうに見える。

ある意味頭の中がそこまで来ちゃってるってことだろうか。
三味線の撥シンドローム。
 
 

三味線はっぴデイ『白象撥の黒』

 投稿者:makio-yam  投稿日:2011年 3月 7日(月)01時28分25秒
  白象撥の津軽用の黒が届いた。

新しい三味線のおまけに入っていた白象撥が使いやすかったので、黒も買ってみた。
黒はネットで探しても扱っている店が少なかった。

津軽用は3種類ある。重さが違う。15号は150グラムで津軽用だから、一番重いのにしてみた。

しかし、一番重いのは、プラスチックが厚くできていて、しなりが今一歩。丈夫ではある。
おまけに入っていたのは、15号ではなくて、14号か13号だったのかもしれない。

しかし、がっちりしているし、ブラックでかっこよく気に入っている。

三味線を何台もひきくらべることはできないが、撥はいろいろ試行錯誤できる。

本来どういうつくりなのだろう。

これまで、アラパスタ、太陽楽器、和楽器市場、そして白象撥を体験。それぞれに特徴のあるつくりだ。そしてそれぞれにコンセプトが違うのだ。

べっ甲の厚さ、大きさ、手元の材質、べっ甲の先端へ向かう厚みの変化。

自分としては、べっ甲の撥は、カメさんからパワーをもらっているので、やはり分厚くて土管と大きい方が得した気がする。

それは野暮なのかも知れない。どれだけ、小ぶりで手になじむのか、そこを追求するのが大切なのかもしれない。

べっ甲は、別に透明でなくても、黒い(茶色い)部部分でも音は変わらないそうだ。
しかし一般的には、透明な部分が多いほうが、値段が高くなる。

よく粘りがあるべっ甲という表現を聞くが、値段によってべっ甲のねばりやコシが違うのだろうか。

手元の材質で音色が変わるのだろうか。象牙の撥は、はじいたとき音がよいという。
津軽の場合は演奏方法が異なるので、象牙の先端は使わない。
柄の部分には象牙を使っている撥もある。
自分の中では、これは嗜好の域だと思っている。しかし、白水牛や黒水牛などの手元が人気があるのは、手元によって音色が違うのかも知れないと思ったりもする。

わからないことだらけだ。

先日撥の先端がかけてしまった。実は片方は以前に欠けていたが、もう片方は大丈夫だったので、そちらで弾いていた。しかし、そちらの側も欠けてしまい、両方が使えなくなった。それどうしたものかと困ってしまった。

買った楽器店に相談したところ。削ってくださるとのことで、夕方、仕事が終わり急いでお店に持っていった。その場で、金属のヤスリで削って形を整えてくださった。これで使えるyおうになってよかった。

ヤスリでけずればいいのだ。自分では、「熱を加えて挟んで」見たいな事を創造してしまった。

ちょっと欠けたのであれば、自分で尖らせてよいのであった。自分でも十分できる。

しかし、これでまたこのべっ甲撥が使えるというのは、当たり前のことなのだろうが、知らなかった自分としては、大変にうれしいのだった。

またそのとき、実際にカメの甲羅の現物(加工する前のべっ甲)を見せてもらった。
ゴツゴツと大きい。これを削って、わざわざ小ぶりにするそうだ。

そう言えば、数年前、水口囃子の練習をしていたころ。
10年くらい前になるだろうか。
鉦が特徴的で大きな鉦を使うのだが、それを鳴らすためのシュモクは特別な鹿の角がひつ尾用だった。ある人は、実際に鹿の角の原木と言うか、そのものを入手して作っていたのを思い出した。


動物の皮、角、甲羅。自然のパワーを利用している道具も多い。
 

三味線ハッピデイ

 投稿者:makio-yam  投稿日:2011年 3月 2日(水)23時33分8秒
  『白象印のバチ』


最初に三味線を買ったときは、ふじの撥が着いていたと思う。


固くて、しならなくて、これは使えないと感じた。

それを使っていては、初心者は絶対上達できない。
そう言うアイテムがある。

チューニングが合わないギターとか、型の古いパソコンとか。

しかし、この白象印の撥は適度にしなるし、大きさも手になじむ。

この撥ならべっこうの撥がなくても大丈夫そうだ。

もしかしたら、
以前からこの撥が着いて、自分が上手くあつかえなかったのかも知れない

いや、やはりこの撥ではなかった。固くて固くてビクともしない固さだった。

高級なべっこう撥もあるけど、基本カメの甲羅に変わりないとのことで、透明な部分が重視されるが、黒い部分でぜんぜん問題なし。音は変わらないらしい。

この白象印の撥には、津軽用にだけ、黒い色があるのもカッコいい。

透明とか、カラーがいろいろあればいいのに。
 

三味線

 投稿者:makio-yam  投稿日:2011年 2月28日(月)20時01分23秒
  先日裏の皮の張り替えてもらった。いい音になった。
それがきっかけで、三味線熱が再燃した。

結局自宅で練習したくなり、花梨竿の三味線を買うことにした。どうせ買うならと少しよいものにした。

もともと、三味線の皮を張るとき、合成の皮の方が本革よりも高いのだ。合成の皮は破れないからだろう。

三線も合成強化張りにしたが、大変便利だ。

だからある意味合成皮は本革より貴重な側面がある。
音はやはり本革にかなわないが、めったなことで破れない。

はじめに買った三味線はひとに譲ったが2005年以来破れていない。そこそこの音が出ている。

しかし、いざ合成の皮の花梨竿を買う段階で欲が出て、結局本革にー。
しかし、体育館で弾かない限り、しっかり駒を立てて音を出せるわけでもない。まあそうは行っても、練習するときでもほんほ少しリッチな気分でゆきたいと思ってしまった。

どうせ、ピークが過ぎれば、三味線に触らなくなる。
しかし、7月のコンサートまでは、これから毎日弾くことだろう。
この5ヶ月を長いとするか、短いとするか。その4ヶ月のために自分は、本皮の三味線を用意した。

撥も一本気合で用意した。手元ウッドで見事だ。
これでコンサートの東風を弾く。

三味線を買ったとき、付属品で白象撥が点いていた。昔はふじ撥が付属で、硬くて弾けなかった。

この白象撥は使える。
前の撥と違うと思うのだが。しなりがわずかにあって、うまく弾けてしまうのだ。

この黒いのもあるので、津軽であれば、そのほうがかっこいいかもしれない。

撥が昔と変わらないなら、自分がうまくなったのだろう。
昔のバチと違うと思うが。

早速当たらし三味線を、当たらしバチ、ウッドや白象で弾いてみる。ずーとこの三年間やっている四連符(自分ではチリトテと呼んでいる。)これが不思議と調子よくできたのだ。
 

三味線の皮張り

 投稿者:カキッこどん♪  投稿日:2011年 2月 6日(日)21時25分57秒
  去年の6月、梅雨のころに三味線の裏の皮が破れました。
裏の皮を抜いた状態で使ったらどんな音だろう。
興味あるところです。
むしろ音は大きな音出るようです。
しかし、柔らかさがなくけたたましい感じです。
サワリのビビリの音も今ひとつ響かなくなるようです。

7月にコンサートも決まり、また東風で三味線が弾けるので、裏の皮を張ることにしました。

土曜日、天気もよいので思い立ち、早めに体育館に着き、北小金の竜勝堂へ三味線をp運びました。

インターネットで、買った店に送る方法もありますが、やはり熊本まで送るのも、宅急便に慣れていない自分には、億劫です。むしろ近くに店に運ぶほうが身近です。

十日ほどかかるそうです。

楽しみです。
 

コンサートへ向けて。

 投稿者:カキッこどん♪  投稿日:2011年 1月30日(日)22時11分17秒
  本格的に動き始めた。

自分の役割や課題も見えてきたので、じっくりと行く。

毎週の練習が、密度が高くなっている。;

ぶちあわせ、海の太鼓、東風、銚子早打ち太鼓、笛、エイサー。

これを、毎週、本番を意識しつつ繰り返して続けてゆく。

2月、3月、4月頃まで、3ヶ月間、技を磨いて、コミュニケーションを高めてゆく。

5月になれば、入り捌けなどの通しの練習が必要だろう。

また舞台の台本も作ることだろう。

自分が作った太鼓の台も気がかり、色がはげたりささくれているのをこの機にきれいにしてあげたい。

それぞれ、仕事も忙しいかったり、家庭を抱えてのとりくみだ。
無理のないよう、取り組まなくてはと思う。

技術的なこともあるが、何より、楽しみと言うのが大切だなーと思う。
コンサートが楽しみ。来週がたのしみ。

これだなー。

自分は、海の太鼓の笛を吹き、東風の三味線を思い切り弾き、エイサーを歯切れよく踊り、そして、ぶちあわせを打ち込む。

たのしいなー。続けてゆく中で、いろいろ気づくことも多い。

身体をどんどん動かせるのがいいなー。


また、今回東風の担当なので、東風の魅力を再発見しつつ、
今回のコンサートのあと、みんなに興味をもってもらえるように宣伝アピールしてゆくことになる。

東風は、笛と三味線が魅力的な曲だけれど、
打楽器、特に締めは軽やかで魅力的。

むかしは、水口が早い手の地うちの曲だった。
東風に取り組めば、締めの魅力が満喫できるし、新たなリズム感をつかめること間違いなし。少しずつやっていけば、けして難しくない。
コンサートの間は見ているしかないけれど、終わったら挑戦してみてください。
毎回、見ているだけでも、笛のメロディーや、打楽器のソロが耳から入り、知らないうちに見に着いてくる部分もある。


本番まで23回の土曜日がある。

コンディションを上げてゆきたい。

自分は、休まずに参加することが、まずは目標だ。


そうそう三味線の裏の皮を張らなくては。

http://himawari-daiko.com/

 

年末のひまわり太鼓打ち込みをーー

 投稿者:カキッこどん♪  投稿日:2011年 1月 2日(日)14時29分15秒
  久しぶりに、ホームページをいじって見ました。

打ち込みのときの演奏は、詰めがあまくて、時間があれば繰り返し練習して行きたいですが。

この打ち込みのページは、最近のパソコン仕事としては、力作になりました。

よろしければ、ちょっと、覗いて見てください。

かきっコドン♪が舞踊ります。

http://himawari-daiko.com/hd_42-20101225-hd-utikomi_index.htm

http://himawari-daiko.com/

 

あっと言う間に過ぎてしまいましたがー。

 投稿者:カキッこどん♪  投稿日:2011年 1月 1日(土)18時19分59秒
  9月21日が、この「ひまわり太鼓パッと八人衆」のホームページの6周年記念日でした。
また、12月27日が「CHUひま」の7周年でした。
まあ年月の過ぎ行くのは早いということです。
あらためて今年も元気に太鼓をたたいて行きたいなーと思います。
どうぞよろしくお願いします。

http://himawari-daiko.com/

 

そうそう

 投稿者:カキッこどん♪  投稿日:2011年 1月 1日(土)17時02分25秒
  夏に老人ホームの出番で盆太鼓を叩きました。

自分の担当は、河内男節。
この曲がかかると出て行って、太鼓を叩きます。
楽しかったです。曲を繰り返し聴いておくともっともっとうまく叩けるでしょう。

またロックソーランで職員さんが踊るとき太鼓をあわせました。
偶然郷土部の踊りのDVDを作ったとき、踊りを覚えようと思って、繰り返し見たり聞いたりしていたのでした。センスを磨くってことでしょうか。でもこの練習をしておくと、日ごろの演目がmた、楽しく打てると思いました。聞き込みが大事だなあとも思います。
聞く太鼓の練習もたくさんするといいと思います。

自分も、電車のなかで、たくさんいい音源を効きたいです。

http://www003.upp.so-net.ne.jp/Solor_and_Asuka/

 

2010年12月25日、例年通り

 投稿者:カキッこどん♪  投稿日:2011年 1月 1日(土)16時51分24秒
  年末恒例のひまわり太鼓の打ち納め。 行いました。

自分自身のおさらいを兼ねて行いました。

今年は目標に踊りをあげました。

また、三線に出会い、エイサーの取り組みを見直し自ら取り組みました。

また、踊りには、歌や三味線がつきもので、おどりのための歌も練習しました。

今年の1月、2月ころ、郷土部で取り組んできた踊りの数々を一枚のDVDにまとめて繰り返しみました。それがはじまりでした。

ソーラン節、花笠音頭の踊りがさらえてないことがこころ残りです。

さんさはいまだ途上です。笛、太鼓が入ると一気におどりが華やいで来るでしょう。年末笛を思い出してみました。


ひまわり太鼓の打ち納めにて、取り組んで録画してみた演目。

(エイサー)
01、汗水節
02、久高
03、なんくる節
04、遊庭

ー三線ー
05、なんくる節
06、遊庭

ー踊りー
07、八木節

ー太鼓ー
08、東風の締め
09、ぶち合わせ太鼓
10、秋山のよさ節(笛)
11、ひまわり太鼓打ち納め

ーさんさー
12、笛
13、踊り

ーうたー
14、花笠音頭
15、八木節
16、壁塗り甚句
17、ソーラン節
18、俵積唄
19、大黒舞
20、三宅神着神楽(木遣り)太鼓と唄

三味線
21、六段

12時半頃に家を出ました。
幸いに暖かい日となり、14時頃体育館について、14時半過ぎから、ビデオを回しながら、さらってゆきました。

エイサーを果たして正確なのか、とりあえず踊りました。

問題は、三線で、5月ころホームページに何曲かアップして、それをピークにまったく触っていませんでしたので、久しぶりにさわりました。かなり時間かけて挑戦しましたが、うまく復活させることは出来ませんでした。しかし、今年は三線に取り組んだ年だったので、最後にこうして触ってよかったです。汗水節、久高、も歌えるはずなのに、復活させて録画するには時間が必要で、あきらめましたが、残念です。

八木節は踊れました。
花笠、ソーランの踊りが復活できなかったのが残念です。

ぶちあわせ太鼓は、またちょっと発見があって、やってみました。だんだん、ぶちあわせ太鼓の自分のノリが出来てきました。三宅、金浦神楽、八丈、水口、銚子、秩父屋台、などとそれぞれ特徴のあるうち方で、その型を熱心に覚えるのですが、ぶちあわせ太鼓は、本当に普通に構えて、普通に打つ感じ、特徴がない様に思えます。しかし、そこがまさしく特徴なのでしょう。三宅の様に、金浦神楽の様に、この形を覚えるのだな、とそんな風に初めて思えるこのごろです。

東風の締めはしっかりみんなで覚えることになっています。
身体全体を使う太鼓ではなく、締め太鼓の練習となりますが、はまると、締め太鼓は面白いので、大太鼓と同じように、興味深深で練習できると思います。

ひまわり太鼓の前に、秋のよさ節の笛を吹いてみました。

ひまわり太鼓もドコンちゃっ、は打てるのですが、コドンちゃっが難しくて、腕の使い方が分かってきました。

さんさは、東風と合わせても楽しいし、笛と太鼓を覚えて踊ってもとても楽しいでしょう。
この演目ひとつだけでもすごい財産です。太鼓も笛も覚えて行って挑戦したら、とても楽しいと思います。コンサートに向けての演目に入らないと、取り組みが7月以降、コンサートが終わってからになります。楽しい笛、太鼓、踊りです。じっくり取り組んで郷土部の財産にしたいです。

花笠音頭、八木節、ソーラン節、壁塗り甚句、俵積唄、大黒舞はどれも、踊りや三味線と結びついて楽しい演目です。CD音源に頼らずに自分たちで歌いたいです。
まずは自分も歌ったり、三味線や笛をやりたいですね。
俵積み唄の三味線、花笠音頭の三味線、大黒舞の三味線などさらえていないのが、今年の思い残すところです。

三宅は、木遣り、神着神楽が入ると、ぐぐっと雰囲気が出ます。打ち込みにも重さが増します。神着神楽の太鼓と8月小金原四丁目の出番で初めて自分でも打ってみましたが、とても楽しいフレーズでした。軽やかさと重さ、スピード感のある三宅太鼓です。

三味線は六段に挑戦してますが、最初のところ(一段)だけを繰り返しやっています。
難しいです。

新しいことを、やりたいというより、今回さらったものを、いつでも、のりのりで出来るように繰り返し、しっかり練習したいと思うのでした。

今回、銚子早打ち、水口(太鼓と締めと笛)、海の太鼓、海のお囃子、金浦神楽、寄せ、雷神、秩父など打ちませんでした。

今年は、7月、8月のいつもの出番を繋ぎました。また、東葛健康まつりは2009がインフルエンザで中止になりましたので、2010みんなで参加できてよかったです。
年々年もとるし、世の中の影響がじわりと響いているのか、仕事がだんだん忙しくなる感じで。新人若手もがんばってもらって、毎年行ってる出番を大事に出来たら良いです。
やっぱり、太鼓や踊りは、お祭りだから、出番がないと、練習にも気合が入らない。

2011年は7月に、コンサートが予定されている。どんなコンサートになってゆくだろう。
たくさん太鼓を叩き歌い、みんなで身体を動かせたらたのしい。

http://www003.upp.so-net.ne.jp/Solor_and_Asuka/

 

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